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♪BONEY JAMES / futuresoul♪

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【This is B.J】

「これぞボニー・ジェイムス!」という完璧な一作がドロップされました!

ボニーさんの通算15作目となるアルバム作品、"futuresoul"。モダンでクール、スムースでセクシー。「今夜は勝つ!!(絶対食う!!)」という状況下において威力を発揮する、男子必携の男前度400%UP作品となっています。まぢで。
つーか、もォ、とっとと聴いてみてみて。





ドーデスカ。この抑制の効いたテナー。饒舌でありながら決して語り過ぎないところがまたニクイ。無機的なオケの中で妖しくキラめくフレーズの数々に男も濡れてしまいそう。
【大人用おむつ】【パンツタイプ】・サルバDパンツ しっかりガード長時間

いや、それはともかく、今作の"futuresoul"。他でもないボニーさんのサックスのトーンに変化が感じられます。
アルバム全体のイメージこそ、前々作"Contact"以降のアーバン・ソウル路線を継続・踏襲していますが、その中で主役となるボニーさんのサックスの音色が、よりラウンドでウォームになり、さらに、これまでよりもフォーカスされ、音が“抜けてくる”イメージなのです。
それによって、ボニーさん“らしさ”とも言える抑えの効いたフレーズが、より明確に伝達されるのと同時に、彼のもう一つの特徴であるパワフルなブロウと、その一歩手前のギリギリの所で現れる緊迫感がビリビリ伝わって来るんですね。非常に鮮烈な印象です。

それともう一点。このアルバムの中で使用されている、テナー、アルト、ソプラノサックスのトーンのまとまりについて。
コレ、なんと表現したら良いんだろ。とにかく、まるで一本のサックスで、テナーの下の音からソプラノの上の音までカバーしてるんじゃないかと思うくらい(もちろんそれはあり得ないけど)3種のサックスの音のイメージが同一なのです。
今まではテナー以外のサックスをボニーさんが吹いても「ボニさん??みたいな?」だったのが、このアルバムのアルトやソプラノは「ボニさんで間違いないべ」と思えるくらいその効果は絶大。アルバム全体での楽曲の均一感へも大きな影響を及ぼしています。

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オススメのトラックは、でピックアップしたdrumlineの他に、マルキス・ヒルのトランペットをフィーチュアしたvinyl、ファンなら最初のワンフレーズで「それ」と判るボニー節満載のa little attitude、ボニーさんのアルトとニキータ・クリクロウのヴォーカルが切なく交錯するwatchu gon' do about it?、同じくアルトサックスを緩急自在に操ったthe moment、ボニーさんの真骨頂とも言える“歌いまくる”テナーサックスが特徴的なアルバムタイトル・トラックfuturesoulなどなど。ボニーさんのファンも、そうでないヒトも、「2年も待った甲斐があった!」と口を揃えるであろう快作です。

真夏の夜の夢。勝負の時。迷わず聴けよ。聴けばわか(ry


★★★★収録曲はコチラ↓★★★★


BONEY JAMES
/ futuresoul(2015)


01.drumline
02.vinyl
03.a little attitude
04.watchu gon' do about it?
05.either way feat. stokley
06.hand in hand
07.fortuneteller
08.the moment
09.futuresoul
10.far from home feat. marquis hill




★★★★★★★★★★★★★★

ご来訪ありがとうございました!
2年待って、発売日にスグ聴きたいと予約したのに、
1週間以上待たせた尼損に全米(オイラ)が泣いた。
本日もアナタの清き1クリックをプリ~ズ。
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♪BONEY JAMES / THE BEAT♪

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【トップ・オブ・ザ・スムース、かく語りき】

待望の新作は、新曲だらけの“ベスト盤”です。"THE BEAT"

…おっと、誤解されるといけない。言い直しましょうか。
本作は、いわゆる過去の作品を集めたベスト・アルバムではなく、全てブランニュー・ソングで構築された、非常に強力なベスト・アルバムとなっています。
すなわち、過去に私たちリスナーを魅了したボニーさんの美味しいトコロを凝縮し、ファンであれば誰もが「ボニーさんだ!」と感得できるサウンドを、さらに深化させた新曲が合計10曲。“トップ・オブ・ザ・スムース”としてシーンを牽引し続けてきたボニーさんの歴史を俯瞰しているかのような気分になれる、新しくも懐かしい新作なのです。

とりあえず、の再生ボタンをクリックしてみてください。
ピチピチの新曲ですが、アレを思い出しますから。



いかがですか?思い出しました?

そうそう、ソレです。ラッパはリック・ブラウンさんですよ。たまらんでしょう?
私が他人から、「スムースジャズってどんな音楽よ?」とウッカリ訊かれた際に、「コレでも聴きやがれバカ野郎!」と、アウトレイジ風にお貸し出しする作品"SHAKE IT UP"みたいでしょう?(【心の声シリーズ】もう嫌だ… Tシャツ(ライトブルー) M

サウンドの傾向としては、その"SHAKE IT UP"がリリースされた2000年頃のアプローチに近似していて、その前後作の"BODY LANGUAGE""RIDE"で顕著だったクールネスが、よりソリッドになって迫ってきます。
大きく異なる部分としては、楽曲のテーマ部分よりもソロにパワーポイントが置かれている所でしょうか。過去作品も雄弁でしたが、本作ではさらに饒舌で、その語り口は艶冶です。

ボニー・ジェイムスというサクソフォニストを、好きな方には迷わず推薦、嫌いな方には強引に推薦、知らない方には問答無用で推薦します。(全部推薦じゃねえかこの野郎!)

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あ。ちなみに、おすすめトラックは①②④⑥⑦⑧。米amaで試聴できるので、動画の楽曲が気に入った方はゼヒ聴いてみてくださいね!

★★★★★★★★★★★★★★★

BONEY JAMES
/ THE BEAT(2013)


01.DON'T YOU WORRY 'BOUT A THING
02.SUNSET BOULEVARD
03.MISSING YOU
04.BATUCADA(THE BEAT) featuring RICK BRAUN
05.MAKER OF LOVE featuring RAHEEM DEVAUGHN
06.MARI'S SONG
07.POWERHOUSE
08.THE MIDAS(THIS IS WHY) featuring THE FLOACIST
09.ACALENTO(LULLABY)
10.YOU CAN COUNT ON ME




★★★★★★★★★★★★★★★

ご来訪ありがとうございました!
「スムースジャズって何!?」と訊かれることに、
イイ加減ブチキレそうなアウトレイジな管理人へ、
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♪BONEY JAMES / CONTACT♪

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【アイコン・オブ・スムース!】
    
「やっぱりボニー君だなァ…」と、今更ながら納得しましたね。
"感動"とか、"陶酔"とかもあるけども、"納得"という言葉が最も適しているように思えます。2011年ドロップの最新作"CONTACT" は。

前作の"SEND ONE YOUR LOVE" は、どちらかと言うとジャズ的なアプローチを強く押し出した作品で、今思えばかなりイレギュラーな要素で形作られていたんですね。レコーディングの味付けも極めてソリッド、サウンドもライブ感を意識した、それまでの路線とは異なるものでした。

そして本作"CONTACT"。戻りましたね。再び元の路線に。
シンプルなR&Bのモードに、タイトなリズム・アレンジ。ソフィスティケイトされたメイン・メロディ。饒舌で艶っぽい、テナー(& ソプラノ)サックス!髪の毛の先っぽからつま先に至るまで、あの“ボニー節”が満載です。(『満腹ダイエット』:プレジデント社 (プレジデントムック dancyu)

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↑ トラック⑦の"DEEP TIME"。いかがです?
    どのあたりが私を"納得"させてしまったのかご理解いただけますか?

要するにその演奏の持つ“説得力”。それが私を"納得"させたんですね。
説得力とはすなわち、技術・知識・機知・表現・感性・意外性から形成される総合的スキル。プレイヤーとしての技量そのもの。それがスゴイなァと。「やっぱボニー君だよなァ…」と。その説得力に納得させられたんですね。
不肖ヤセもサックスの真似事をいたしますが、こんな様々なニュアンス、絶対に出せるワケないんですから。難しいんだから。サックスという楽器は。両手の指は殆んど使うし(笑)(『楽器挫折者救済合宿」ギター・ジャカジャカ』:きりばやしひろき著

まぁ、私の腕前はともかく、ボニー君のその技量は、本作のようなR&Bベースの楽曲によりマッチングすることが再確認できた気がします。あの特徴的な語りかけるフレージングにも磨きがかかりましたね。

過去作品の"Shine""PURE" がフェイバリットな方は、迷わずゲットしてください。おそらくこの作品も、それと肩を並べる一枚になるでしょう。

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★★★★★★★★★★★★★★★     

BONEY JAMES
/ CONTACT (2011)

01.CONTACT
02.CLOSE TO YOU
          - ft.Donell Jones
03.SPIN
04.WHEN I HAD THE CHANCE
          - ft.LeToya Luckett
05.CRY
06.THAT LOOK ON YOUR FACE
          - ft.Mario
07.DEEP TIME
08.I'M WAITING
          - ft.Heather Headley
09.THERE AND BACK
10.EVERYTHING MATTERS
 



★★★★★★★★★★★★★★★

ご来訪ありがとうございました!
「オレもサックスしてぇ!」と感じた皆様、
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♪BONEY JAMES / PURE♪

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【ひとりでデキター!】

台風一過。なんとなく、ほんの少しだけ秋の気配が訪れた当地・神奈川。皆様お住まいの地域はいかがでしょうか。頼みもしないのにやって来る、押し掛けミュージック・サプライヤ~のヤセガエルでございます。

さて、本日のピックアップ作品は、夏の名残りと秋の気配が同居するこの時期にピッタリの、ソウルフルかつクールなスムースジャズ・アルバム、BONEY JAMES(ボニー・ジェイムス)"PURE"。2004年に発表された、ボニー君の1st セルフプロデュース作品です。

「セルフ・プロデュースです」と書いてしまうとサラッとしてしまいますが、これは、言葉で言い表せるほどサラッとしたものでは決してありません。

『予算を設定する→セールス目標を設定する→楽曲を製作する→ミュージッシャン、エンジニアを集める→モチロンそのギャランティも決定する→レコーディング環境を整える、録音する→プロモーション活動を行う→ 販売・回収する→そして次作への原資を整える』・・・やる事ありすぎ。
ご来訪の皆さんも、「予算をウン百万円出すから、ひとりで全てを企画・統括しながら仕事をして、尚かつ結果を出せ」と言われたら、やり甲斐を感じるよりも、「…アア、ヤハリ私ハ、単ナル歯車デ結構デゴザイマス」とお思いになりませんか?(…ハイ、私ハ、ソッチ系デゴザイマス)(『それでいいのか、サラリーマン!』 : 天野雅博著  : 三冬社刊

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ところが 、そこで、「ただのサックス吹きでイイです」とならなかったのが、サスガさすがのボニー君。それまでタッグを組んできたスーパープロデュサー、ポール・ブラウン流を継承した鮮やかな手腕で、自身で呼び寄せたミュージッシャンと共に、最上級の洗練度をもってアルバム作品を完成させたことは、ボニー君が単なるプレイヤーのみならず、プロデューサーとしても第一級のポテンシャルを有していることを世間に知らしめることとなったのです。

作品中に貫かれているのは、ボニー君の原点となったストリートファンクと、モダナイズされたR&B。スムースジャズ・シーンにおいてはとかく添え物になりがちなヴォーカル・ナンバーにも注力を怠ることなく、自身の築き上げたキャラクタリスティックなサクソフォンと共に、『W主演』的観点で仕上げられた楽曲群は、リリースから6年経った現在でも、鮮烈かつ野心的なオーラを纏っています。



↑ 試聴ファイルで挙げた楽曲は、トラック6の"Here She Comes"。たゆとうグルーヴに、アクセントとパワーを加えるホーン部隊。その上で芳醇かつ艶やかな音像を持つボニー君独特のブロウが沁みますね。 
怠惰な私も、こういう“ガッ!”なナンバーを味わっていると、「…よ~し、オイラも自力で一旗上げてみっか?」的な気分になるけど、お金は誰も貸してくれないだろーなァ…。 (『「貸し渋り」はこうして突破しろ!』

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★★★★★★ 収録曲はコチラ↓ ★★★★★★

BONEY JAMES / PURE (2004)

1. 
PURE
2.  BETTER WITH TIME
3.  2:01 AM
4.  STONE GROOVE
5.  APPRECIATE
6.  HERE SHE COME
7.  BREAK OF DAWN
8.  IT'S ON
9.  THINKIN' BOUT ME
10.
YOU DON'T HAVE TO GO HOME



★★★★★★★★★★★★★★★

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♪BONEY JAMES / Shine♪

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【夏のサクソフォン♪ 】

いよいよ本格的な夏に突入した感のある当地・神奈川。皆様お住まいの地域はいかがでしょうか。頼まれもしないのにやって来る、押し掛け音楽サプライヤ~のヤセガエルでございます。



早速ですが、上のプレーヤーの再生ボタン、クリックしていただけました?お聴きになってますか?この季節にピッタリだと思いません?(質問攻め)

この、吹き出す飛翔感、放射される熱量!この楽曲が収録されているのは、本日のピックアップ・アルバム、BONEY JAMES(ボニー・ジェイムス)'06年ドロップ作品"Shine" 。夏でしょう?とっても夏ぅ~なカンジでございましょう???それまで、どちらかというと『秋冬』、もしくは、『夜』に象徴されるボニー君のアーチスト・イメージを、見事にちゃぶ台返しさせられちゃう好作です。(『マンガ 必殺技 完全分析』 (別冊宝島 1552 カルチャー&スポーツ)

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で、そのちゃぶ台…ではない、従来のイメージを華麗に覆すこととなった最大の要因はと言えば、ボニー君が自らプロデュースし、召集した一流アーティストとのパワフルなコラボレーション。アルバムのタイトル名となっている"Shine" そのままの輝きを纏う、入魂の共同作業です。

たとえば、ギョ…ジョージ・ベンソン、ジョージ・デュークといったジャズ畑の大御所たち。フィリップ・ベイリー、フェイス・エヴァンス、ドゥエルなどのR&Bシンガー。また、ポール・ジャクソンJr.、アレックス・アル、ジェリー・ヘイ、レニー・カストロといった、スムースジャス・シーンの傑作請負人達。それらの個性を丹念に配置し、また自らのポジションを巧みに前後させながら、一枚のアルバムをコンセプチュアルに仕上げた腕前は、「アンタ…リピューマさんか、ブラウンさんの生霊でも憑依しました?」くらいの凄さ。そしてその憑依パワーは、過去の『秋・冬』イメージを吹き飛ばす多大な熱量を伴って、それぞれの楽曲へ煌びやかに注ぎ込まれています。(『水木しげるの妖怪ワールド 恐山物語』 : ビクターエンタテインメント]

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上に挙げた楽曲以外にも、アントニオ・カルロス・ジョビン作の夏色満開ソングAquas De Março。ボニー君の武器である、根っこガッシリ&艶々サウンドが踊るThe Total Experience 。レックス・ライダウト(key)のマジカルな空間演出が冴えるLet It Go。表ギタリストにギョ…ジョージ・ベンソン、裏ギタリストにワーワー・ワトソンという豪華布陣のHypnotic も過去作品を凌駕する出色の出来栄えです。

「スムースジャズのサックスはやっぱ秋・冬じゃね?」というコリコリな方。ダマされたと思ってお試しあれ。一度聴いてしまえば、休日のシーサイド・クルージングに欠かせないアイテムとなることでしょう。

★★★★ 収録曲はコチラ↓ ★★★★

BONEY JAMES / Shine(2006)

1.  Shine(featuring Esthero)
2.  The Total Experience(featuring George Duke)
3.  Aquas De Março(Waters Of March)
4.  Let It Go
5.  In The Rain(featuring Dwele)
6.  Gonna Get It(featuring Faith Evans)
7.  Breathe
8.  Love Song(featuring Philip Bailey)
9.  Hypnotic(featuring George Benson)
10.The Way She Walks
11.Dedication
12.Soft
(featuring Ann Nesby)



★★★★★★★★★★★★★★★

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ウキウキしながら今日もお仕事!(TωT)
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ヤセガエル

Author:ヤセガエル
神奈川県在住の一般市民(♂)。このブログで、音楽記事、音楽機材、星空や夜景の話題をお届けいたします。

音楽は、主にスムースジャズを中心にオススメCDのレビューを。音楽機材は、趣味のDTM・DAW、ベース、ギター、サックス等を取り上げています。
流星群情報も定期的にUPしていますので参考にしてくださいね!

 
 
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