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★春の街の灯、春の海★

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夜景と音楽を愛する皆々様、ご機嫌いかがでしょうか?呼ばれなくてもやって来る、押し掛けミュージック・ブロガ~のヤセガエルでございます。

今回は、『春の街の灯、春の海』と題しまして、静岡県沼津市のオススメ・ビュースポットをご紹介。BGMは、スムースジャズのピアノマン、グレッグ・カルーカスさんでGO!



ハイ、まずは『春の海』の方。目指したのは駿河湾に面した沼津港です。
目的は美味しい海の幸だったのですが、その港の中に何やら巨大な建造物を発見。
(画像クリックで拡大します)

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この、灯台のような、または陸橋のような建造物は、大型展望水門『びゅうお』。
展望回廊と、津波を防ぐための水門扉を備えた防災観光施設です。

水門扉の幅は40m、高さ9.3m、重さはなんと406t!!扉を支える躯体上部にある展望回廊の高さは地上高30m。そこから眺められる景色は360°のパノラマで爽快です。

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狩野川を隔てて徳倉山、鷲頭山、遠く伊豆方面を望む南東側の景色です。
不規則にポコポコと山が立っている景色はなかなかの異観。この複雑で険しい山容は、地元の山岳愛好家が『沼津アルプス』と命名し、現在はそれが定着しているそうです。

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北側は、近くに沼津港の内港を、遠方に沼津アルプスの北端、横山、香貫山、そして沼津市内を望むことができます。日没後は夜景を楽しめるコチラ側の景色がメインとのことです。カップルに人気だそうです。ああ、そうですか。(ちなみに夜9時まで営業)

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昼のメインは海側。ですので、そちら側に移動しましょう。そうしましょう。

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どーですか、この雄大な景色!海です!太平洋です!キラキラです!
遠方で海に突き出しているのは伊豆半島、その突端は大瀬崎。ちなみにこの大瀬崎にある海水浴場は、環境省の選定する『快水(かいすい)浴場百選』に選ばれている優良海水浴場です。静岡県では、その百選のうち大瀬を始め5か所が選定されていますが、私の住んでいる神奈川県ではゼロ。…ゼロですか。…なんというか…敗北感。

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遊覧船が帰ってきました。のどかな風景です。時を忘れますねぇ。

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西側に目を転ずると、眼下には富士市・田子の浦まで続く千本松原(実際は30数万本の松が植えられているとか)。遠方には愛鷹山がそびえ、雲が無ければ霊峰・富士の姿が拝めます。ちなみにこの千本松原の松林、ほとんどが海から受ける風によって陸地側へ傾斜しています。林の中を歩いていくうちに自分も斜めになっちゃいますw 不思議ワールド。

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トコロ変わって『春の街の灯』。

移動したのは、以前にもご紹介した、新東名のサービスエリア、NEOPASA駿河湾沼津です。
相変わらず南欧風でラ●ホチックな外観がステキですね。そのデザインや配色、コンセプトには賛否両論あるようですが、私は“賛”の側です。特にコレとか。

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3階の展望室と、その内部にある鐘。

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現状は『ただそこにあるだけの鐘』(現地に説明書き等は見当たらず、オフィシャルサイトにも鐘に関する記述ナシ)ですが、裏コンセプトは『愛の鐘』かな?“鳴らすと結ばれる”系の。
長野県の諏訪サービスエリアとかは『恋人の聖地』に選定されているし、ココも候補に上げてみてはいかがですかね、桂さん(もしくは假屋崎さん)。

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鐘と、その向こう側に広がる駿河湾の図。
施設が山の中腹にある上に、展望室も高さがあるので眺望は抜群です。

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展望室からの眺め。沼津の街が観望できます。
「夜になったら」と、期待が高まる素晴らしい眺望でしょう?假屋崎さん(または安さん)。

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日が暮れて、いよいよ●ブホ度の増してきたNEOPASA駿河湾沼津の図。

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オレンジ色のライトが点灯され、施設全体が妖しく輝きだす頃は格別の雰囲気ですね。
表コンセプトである地中海の港町を彷彿させるに足る演出です。

そして、中のフードコートは、お刺身が美味しいお店に、うどん屋さんに、焼き鳥屋さんに、定食屋さんに、らーめん屋さん、お好み焼き…という非地中海コンセプト。不思議ワールドw

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ハイ。さァ、そして。
このサービスエリアが夜の帳に包まれる頃、真のメインイベントである夜景が現れます。
派手さはありませんが、非常に美しく、心安まる夜景です。

やはり、『恋人の聖地』に入れましょうよ、安さん(もしくは石田さん)!



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…と、いうワケで、本日の記事は以上です。楽しんでいただけましたか?
次回は春のおすすめアルバムの記事でお会いしましょう~

★★★★★★★★★★★★★★★

ご来訪ありがとうございました!
「…で、君は誰とそこへ?」なんて、
訊かないでイジメないで。
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◆春の海◆

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“春の海 ひねもす のたり のたりかな”

『春の海は終日波も穏やかでのんびりしているなあ』という蕪村の句です。
先日訪れた地元の海もまさしくそんな風情。とっても癒される景色だったので、ケータイのカメラでパチリと一枚切り取ってまいりました。  (画像をクリックすると少しだけ拡大しますよ。ぶえーーーーーーーっくし!

…と、いうワケで本日は番外編。いつもご来訪下さる皆様へ、春色満載のスムースジャズと、クイズを一問ご提供しちゃいます。

★★★★★★★★★★★★★★★

問題:『画像はどこで撮影されたものでしょう?』

★★★★★★★★★★★★★★★

ヒント①:私の地元である神奈川県です。
ヒント②:最近放送されているドラマの舞台にも近いです。
ヒント③:道路の手前に単線の電車が走っています。
ヒント④:ある公共の施設から撮影しています。

上の四つのヒントで見事正解(施設名まで的中)された方には・・・・・・・・・えーっと、された方が現れたら考えます。

最後に下の動画をドーゾ。春色満載のGREGG KARUKASさんの曲!



★★★★★★★★★★★★★★★

ご来訪ありがとうございました!
そして目と鼻も春色満載!ぶえっくし!
不憫とお思いになった皆様は、
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♪GREGG KARUKAS / BLUE TOUCH♪

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【Blueに染まる秋だから】

街路樹の緑が茜色へと移ろい、赤とんぼが優雅に舞いを競う9月の下旬。夜中に冷やした下っ腹の轟きと共に本日の朝を迎えたヤセガエルです。皆様ごきげんよう。あたたたー。(『リボルテック ケンシロウ修羅の国版』

そう、修羅の国はともかく、我が日本は秋。大地震が起きようが、台風が駆け抜けようが、今、空気は澄み渡り、夕映えの美しさと、その後に訪れるブルーモーメントの深い青の清々しさは、まさに日本の美。日本の秋。
…という訳で本日のピックアップ作品は、そのブルーモーメントに聴きたい極上のスムースジャズ・アルバム、 GREGG KARUKAS (グレッグ・カルーカス)さんの"Blue Touch" 。カルーカスさんの煌びやかで上質なメロディーを思う存っ分に楽しむことができる秀作です。

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ハイ、『煌びやかで上質』。「どの辺が??」とは訊かないでください。私は天下の素人なんだから。(『逃げまんねん! 1000ml』 : Nobrand

しかし言えるのは、この方のメロディー回しの印象度の強さとシンプルさ。心地良さと共に聴覚に留まり続ける旋律と、極度にシェイプ・アップされた(音階の少ない)表現手法は、その煌びやかで上質なサウンドを形成させる要因となっており、カンタンに言うと「一度聴いたら二度と忘れられない」メロディーを創造する名人なんですよね。カルーカスさんは。



↑コレとかね、もう、一曲目から何してくれるんだ、と。
単音の音階二つだけで、もうカッコ良すぎだろ、と。
二度と忘れられないじゃないか、と。

私の脳内に描き出された風景は、夕闇から夜へと移りゆく中で明滅する岬の灯台。秋風漂う群青の海。下っ腹を吹き抜ける心地良い冷気・・・・。
・・・あたっ。おあたあぁ!!(『下痢止めフォーミュラ 50粒』:Hylands

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上に挙げた"Blue Touch"以外に、カルーカスさんのアコースティックピアノと ルイス・コンテのパーカッションが繊細なアンサンブルを見せるFly Away(Thinking of You)、ロン・バウステッドのハートフルなヴォーカルが下っ腹涙腺をジワリ緩ませるRoad Back to Love、ボニー・ジェイムスのテナー(かな?)サックスが絶妙なマッチングで迫るSimone、リカルド・シルヴェイラのギターがほとんど神の領域に近いAlways といった佳作・良作の雨あられ。Blue に染まる秋の夕景を愛でつつ、過ぎ去った夏の思い出をプレイバックさせてみてはいかが?


★★★★★★★★★★★★★★★


GREGG KARUKAS
/ BLUE TOUCH(1998)

01.Blue Touch
02.Azure Dreaming
03.Cruisin' Your House at Midnite
04.Club Havana
05.Fly Away(Thinking of You)
06.Snakey Shoes
07.Road Back to Love
08.Simone
09.Conversation
10.Always




★★★★★★★★★★★★★★★

ご来訪ありがとうございました!
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でも寝る時はおパンツ履きたくないのです。
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★星空でいこう♪~おうし座流星群・2010~★

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【狙え大火球!おうし座流星群】

(※2011年度版はコチラです!)
星空を愛する紳士・淑女の皆様ごきげんよう。呼ばれもしないのにやって来る、押し掛けスターウォッチング・ナビゲータ~のヤセガエルです。

秋も本番。夜空もいよいよ冴えてまいりましたね!本日は、地味ながらも時おり鮮烈な火球を見せてくれるおうし座流星群』の情報を、GREGG KARUKAS さんのピアノに乗せてお届けいたします。



さて、その『おうし座流星群』。今年・2010年の条件は大変良好ですよ!

おうし座群は、南群と北群の二群に分かれているのですが、双方の活動がピークを迎える11月上旬は月明かりの影響が少なく、特に南群の極大となる5日は新月の一日前。お天気に恵まれれば、観測条件は絶好と言っても差し支えないでしょう(北群の極大は12日です)。

上の画像は11月6日午前0時の東京の夜空。南北両群ともに活動期間の長い、ピークの緩やかな流星群なので、あえて極大にこだわらず、お天気の良い空気の澄んだ日を狙ってウォッチングすることをオススメします。(画像の白い光点は両群の放射点です。クリックで拡大します)

予想される流星の数は、一時間当たり3~5個程度と多くはありませんが、対地速度がやや遅く、さらに、大きな輝きを伴って落下する火球を発生させることもある流星群ですので、印象度は高いと言えるでしょう。

秋の夜長。おうし座の大火球に願い事を託せば、きっと即効成就間違いナシ!…かもしんない。( ̄ω ̄)~♪

★★★★★★★★★★★★★★★

ご来訪ありがとうございました!
「大火球狙うぞ!」と決意された方は、
お風邪など召されませんように防寒はカンペキにしましょう!
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♪GREGG KARUKAS / GK♪

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【「お前もまさしく強敵(とも)だった」】

あたたたたーーー!!北斗神拳奥義!天将奔烈!!
ご来訪の皆様ご機嫌よう。押し掛け音楽レビュア~のヤセガエルです250

本日は早速、心温まるミュ~ジックを試聴あれ。今年3月に発表された、キーボーディスト、GREGG KARUKAS(グレッグ・カルーカス)の新譜"GK"の最終トラック、"Believe in Me"です。(↓ 再生ボタンをクリック・プリ~ズ♪ ・∀・)b



さて。冒頭のサブタイトル、【「お前もまさしく強敵(とも)だった」】の件。

ご存じの方はご存じですね。そう、あの国民的コミック(もしくはアニメ)、『北斗の拳』の主人公ケンシロウが、倒した相手に放った名ゼリフです。

すなわち、互いの持てる力と技を全力で交し合った相手は、たとえ敵同士であってもそれは至上の“とも”。いかなる過去も、拭い去れなかった憎しみも、また悲しみも、全身全霊でぶつかり合えば、それは友情へと昇華するのだという尊い教え。さすがは一子相伝、北斗神拳の伝承者・ケンシロウさんです。死ぬ直前の相手に言うんだから酷というものです。戦う前に友情を育んでいれば相手は死なずに済んだかもしれないのに。(『思いやりの心で育むすてきな友情』:高橋正一著

いや、そうじゃなくて。この強引でマッチョな友情の法則。実は私たちの一般社会においても、それとなく通ずるところがあるんですよね。

たとえば、お互いに踏み込まず、表面上は仲良しで通っている間柄より、互いの主張をぶつけ合い、飾ることなく本音で物を言い合った間柄の方が、より本物の人間関係だと言えるし、また、そういう相手が存在しているのなら、それはそれでとても貴重な有り難いことなのかもしれません。

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目を転じて、本日の主人公、グレッグ・カルーカスさん。

彼は北斗神拳の伝承者でも琉球舞踊の伝承者でもありませんが、'70年代から現在まで、鵜の目鷹の目の音楽業界で約30年以上のキャリアを持つ、言わば歴戦の勇士。おそらく過去、彼の周りには、多くの仲間や好敵手が存在していたことでしょう。そしてそこには、肝胆相照らしたミュージッシャンも居れば、“全く相容れない”タイプの人間も存在していたに違いありません。(…と言い切った、ノリしんどい?)

1986年、相互協力の下に立ち上げたユニット、THE RIPPINGTONSのギタリスト、ラス・フリーマンは、カルーカスさんにとって、まず間違いなく後者。“全く相容れない”タイプのミュージッシャンだったでしょう。

楽曲に、LIVE感覚のヒラメキやパーソナリティを求めるカルーカスさん。かたや、たとえLIVEであっても、緻密なアンサンブルと正確さを要求するラス・フリーマン。まさしく水と油。共通点はといえば、どちらも独立心旺盛で、信念を曲げられないこと。そして共に業界随一のメロディメーカー。アルバム製作が困難を極めたであろうことは想像に難くありません。激しいやりとりもあったでしょう。命のやりとりもあったかもしれません。

…結局、カルーカスさんは、アルバム完成後THE RIPPINGTONSを離れ、その後二人は、ほとんど全く交わらないまま独自路線を歩んでいく事になりました。(松平健主演:『極道の食卓 ~クジラ~』 [DVD]

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ところが、です。いったい何があったのか。

今、諸兄がお聴きになっている"Believe in Me"の、秋の湖面のように穏やかで清々しいピアノをサポートするのは、誰あろう、ラス・フリーマンその人。奏でられるナイロンギターは、湖面の上を優雅に舞う水鳥のよう。ユニゾンのフレーズでは息を合わせ、相手が前に出る時は一歩引く。その阿吽の呼吸、絶妙なマッチングは、床屋さんに「もうそろそろ頭皮のケアが必要ですね」と言われる年齢になった私でも、激しい“ときめき”を感じざるを得ないものです。(ノリしんどい?)

袂を分かって以来20余年。激しく鍔迫り合いを演じ、ひょっとしたら非常な憎悪を胸に本音をぶつけ合っていたかもしれない二人が、この2009年に辿り着いた楽曲は、まさしく北斗神拳伝承者の精神に満ちたそれ。男と男、ライバル同士の和合であり友愛です。同じ戦場を駆け抜けてきた!というお互いの意識が、ついに、再び二人を結びつけたのかもしれませんね。(『新宿二丁目で君に逢ったら』:西野浩司著

くだんの"Believe in Me"以外にも、「これぞカルーカス節」と、思わず膝を叩かせるオープニング・トラック"Manhattan"を始め、「午前10時の太陽はこんなカンジです♪ 」といった風情の"Daylight"。リック・ブラウンのフリューゲル・ホルンがクールな"Napa Road" 。セクシー姐さんJESSY Jのテナーと、それよりセクスィーなカルーカスさんのアコースティック・ピアノが心地良い"Soul Kisses"など、秀作・佳作のオンパレード。リリースされた3月よりも、紅葉の始まるこの時期にこそ相応しい、彩り豊かで清涼感溢れる逸品です。

ちなみにオイラのライバルは、オイラより知力・体力をはるかに凌駕する、美しくキュートなオイラのカノジョです。まいったか!(ノリしんどい??)

★★
★★ 収録曲はコチラ ↓ ★★★★


0
1.Manhattan
02
.Daylight
03.Napa Road
04.Floating in Bahia
05.Wildwood
0
6.Walkin' in Time
07.Soul Kisses 
08.Jamba Samba

09.Mesa Moon
10.Coyote Party
11.Believe in Me




★★★★★★★★★★★★★★★

ご訪問ありがとうございました!
「ぜんぜんレビューしてないじゃん!」
というお叱りは覚悟の上。
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PROFILE

ヤセガエル

Author:ヤセガエル
神奈川県在住の一般市民(♂)。このブログで、音楽記事、音楽機材、星空や夜景の話題をお届けいたします。

音楽は、主にスムースジャズを中心にオススメCDのレビューを。音楽機材は、趣味のDTM・DAW、ベース、ギター、サックス等を取り上げています。
流星群情報も定期的にUPしていますので参考にしてくださいね!

 
 
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