■BoneyFrog Blog■

 

 

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

 

 


 

 

MARCUS ANDERSON / STYLE MEETS SUBSTANCE

sms.jpg

【あとは俺らが引き受けた!】

「スムースジャズの未来は俺らに任せとけ!」…そんな勢いと自信を感じさせる作品です。マーカス(マルクス)・アンダーソンのアルバム"STYLE MEETS SUBSTANCE"は。
スムースジャズを成立させる要件となる、R&Bのスピリット、ジャズの骨格、ファンクネス、明確なテーマを持つ楽曲、技術に裏付けされた簡潔なソロといったものを、この方はこのアルバム作品で明確に表現しています。個人的に私がスムースジャズに求めている爽やかなエロさも持ってます。2000年頃をピークに急速な下降線を描いている同ジャンルにおいては貴重な“新星”と言えるでしょう。

そして何よりも、彼・マーカスさんの紡ぐメロディとステージ・パフォーマンス!
「あんた、そんなフレーズどこから捻り出した!?」と詰問したくなるキャッチーなメロディと、「あんた、プリンス(殿下)のバックに居ながらその動きは!?」と小一時間説教したくなるキレッキレのダンスが印象的で、一度それに触れたら最後、脳裏に焼き付いて用意に剥がせない状態になること請け合い。…つーか、観てみて触れてみて↓


↑ドーデスカ。この旋律、このダンス。
焼き付くでしょう。剥がせないでしょう。
剥がせないからオイラはアルバム買ったもの。

上に挙げた楽曲以外にも、表拍でグイグイと攻めまくる本アルバムのタイトル・チューン"Style Meets Substance"、「スムースジャズのアルトはこういうモンだろ!?」的な美メロの洪水"You Made My Day"、キム・ウォーターズばりのロマンティックなソプラノが心に染み入る"Just For You"、アンドリュー・グーシェのベースがグルーヴをけん引する"Just Like Me"、昨年この世を去った殿下の大ヒット・ナンバー"1999"を彷彿とさせる"Paisley Red"、「ダンディーなテナーってのはこういうモンだろ!?」的な"Gotta Move On"など、収録全14曲、スムースジャズ全盛期のパワーを現在に手繰り寄せる力作となっています。

寒い時期ですからね。ちょっと暑苦しい(失礼)くらいのマーカス・サウンドに後押しされながら、この冬を乗り切っていこうではありませんか。

★収はコ↓★

MARCUS ANDERSON
/ STYLE MEETS SUBSTANCE(2014)

01.Intro
02.Style Meets Substance
03.Bee Maroon
04.You Made My Day
05.Just For You
06.The Taste Of Passion
07.Just Like Me
08.Paisley Red
09.You Wish Is My Command
10.All About You
11.No Time To Waste
12.Gotta Move On
13.No Worries
14.Bonus Track Marcus Anderson


★★★★★★★★★★ 

ご来訪誠にありがとうございました!
最後に下のボタンをポチしてくだちい。 
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

人気ブログランキングへblogram投票ボタン

スポンサーサイト

テーマ : SmoothJazz    ジャンル : 音楽

 

 


 

 

★星空でいこう♪~ふたご座流星群・2015~★

ftgz201512150300600.jpg

【条件極上!ふたご座流星群!】

観測条件は前後5年で最上とのことです!2015年のふたご座流星群!

流星群を観測するにあたって重要な要素となる、月齢と月の位置・流星群が極大となる時間・流星群の放射点の高度、それら全てが最上の条件となるのが今年のふたご座流星群。スルー厳禁の年末天文イベントとなりますので、↓FOURPLAYの最新楽曲をバックにプチ情報をドーゾ



ハイ、そのふたご座流星群。今年・2015年の極大予測は12月15日午前3時頃。冒頭のシミュレーション画像(クリックで拡大)でお判りのように、その時間は放射点が天頂近くの高さにあり、月明かりも無く、流星観測に十分な視野と暗さが確保されています。

前日の夜9時頃から翌朝まで観測可能で、予想される流星の数は1時間あたり平均50個以上!空が十分に暗い郊外であれば、(極大時)100個近い流星が観測できるかも!?防寒とてるてる坊主くんを用意して、滅多に無いビッグな天文イベントを楽しみましょう♪

★★★★★★★★★★★★★★

久々の“押しかけ星空ナビゲータ〜”。
ご静読誠にありがとうございました!
応援クリック受付中ナリ。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

人気ブログランキングへblogram投票ボタン

テーマ : 星・宇宙    ジャンル : 学問・文化・芸術

 

 


 

 

♪沈黙のギター、ルーサーと出会う♪

IMG_1564.jpg

ヤマハのサイレントギター、SLG100Nです。
本日は、ご来訪の皆様への残暑お見舞いというコトで、強引に一曲進呈。
テーマは『サイレントギター meets ルーサー・ヴァンドロス』。

“アコギでルーサー”というと、かつてポール・ブラウンさんがプロデュースした、ピーター・ホワイトさんの"Don't Wanna Be A Fool"が秀逸ですね。ならばワタクシも…と思って久々のレコーディングしてみましたですよ。
ブラウン氏の編曲能力や、ホワイト氏の演奏能力を期待していない方のみへプレゼントしたいと存じますので、そういうユルめな方はのプレーヤーをクリックしてくださいませ。

残暑お見舞い申し上げます

【SoundCloud版はコチラ↓】



★★★★★★★★★★★★★★

ご来訪ありがとうございました!
ついでに下のボタンをクリックしていただくと、
管理人が有頂天になります。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
人気ブログランキングへblogram投票ボタン

テーマ : DTM、宅録、ミックス、レコーディング、機材    ジャンル : 音楽

 

 


 

 

♪愛器を愛でる。iPhoneで♪

mtd kz5 00

iPhone6のカメラ性能チェックも兼ねて、愛器の萌えポイントを激写してみました。
本日のBGMは、ブライアン・ブロンバーグ先生の"Never Give Up"で。



mtd kz5 01

さて、萌えポイント①

MTD KZ5のトップ材、メイプルバール。
樹の根っこにできる瘤模様と、不規則に光を反射するキルテッド杢に萌え。

fender deluxe active j 00

萌えポイント②

Fender Deluxe Active Jazz Bass のサンバースト模様と…。

fender deluxe active j 01

ノイズレス・ピックアップの味のあるロゴに萌え。

squier vintage modified jb 5 00

萌えポイントその③

Squier Vintage Modified Jazz Bass V の、黒のブロック・インレイおよび…。

squier vintage modified jb 5 01

ピカピカのウレタン・フィニッシュ指板に萌え。

・・・・・・。

これらを使って楽曲を作っていたら、「アッー!」という間に前回の更新から一ヶ月が経過しておりましたことよ。(初めて広告が出るところだった
内緒コメントで「生きてるか!?」という安否確認を促した方、この記事がアンサーです。

作った楽曲は(たぶん)近日中にうぷします。今後ともよしなに。

★★★★★★★★★★★★★★

ご来訪ありがとうございました!
「付き合ってやる!」という酔狂な御仁は、
きっとポチっとしてくれるに違いない。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

人気ブログランキングへblogram投票ボタン

テーマ : DTM、宅録、ミックス、レコーディング、機材    ジャンル : 音楽

 

 


 

 

◆お城でGO!~お宝突撃!~◆

hkn00.jpg

“お宝”へ突撃してまいりました。

日本国のお宝・彦根城

本日のBGMは、ジャズ・シーンで活躍するベーシスト、SEKOU BUNCH(セクー・バンチ)のファンクチューン、"Sun Goddes"でGO!(下のプレーヤーの再生ボタンを押そう!)



さて、その彦根城。
国内に12城しか無い現存天守を有する城であり、国の“お宝”、すなわち国宝です。
ユル~い“お城マニア”であるワタクシにとっては、駅近で、整備の行き届いた、あまり体力を削られない有難いお城。また、ユルさにおいては全国でも有数のマスコット、『ひこにゃん』にも会えるということもあり、突撃してまいりましたですよ。

hkn01.jpg

『お城ツアーズ』主宰のロンブー淳さんが説く、「足軽目線でお城を見る」で行きましょう。
画像最下部の現在地から本丸、天守閣まで突撃です。が…名城とはいえ、しょせんは平山城。しかもお城が完成したのは徳川家の天下が盤石となった頃のものですから、その趣は、戦闘用の“要塞”というよりも”政庁”だべ?…と、タカをくくってました。上の案内図を見た時点では。

hkn02.jpg

中濠を渡る橋から見た城内入り口、『佐和口多門櫓』です。

・・・・・。

お城好きの方ならもうお判りでしょう。
“政庁”では決してない佇まいですわ、コレ。先頭に立って突撃したくない造りです。

まず、入り口から先が『コ』の字型になっている時点で、それは100%戦闘用の備え。曲がった所で渋滞した敵勢を三方から攻撃する典型的な戦国期の城門となっています。

hkn03.jpg

近づいて左手部分。江戸時代からの現存で重要文化財とのこと。

窓の下の、四角い穴や三角の穴は、いわゆる狭間(さま)ですね。この穴から寄手に向かって鉄砲をバンバン撃ちかけるワケです。政庁でないことは明白です。

hkn04.jpg

対して右側は1960年に復元された部分。

すでに戦争の無い時代に建てられたものなので控えめですが、やっぱり狭間がついてます。
世が世なら、前から撃たれ、左右から撃たれ、この時点で足軽であるワタクシは一回討死してますね。変わり果てた姿で。

hkn05.jpg

一回死んでしまったことは無かったコトにして、いよいよ城内へ突入。すると…長~い平屋の建物(馬屋)が広がっています。

実はコレ、非常に珍しいものだそうです。城内に往時のまま残存する馬屋は、全国でもココ、彦根城のものだけ。元禄年間に建てられ、その後、歴代の藩主たちの乗馬が繋がれていたとのこと。これもまた重要文化財に指定されています。

hkn06.jpg

あ、馬。

・・・・・。

・・・。

…ウーム、サスガはお殿様の馬。良く馴致されています。
見知らぬ人間を見ても全く動じるところがありません。

・・・・・。



ピクリともしません。

・・・・・。

・・・。



hkn38.jpg 

レプリカでした。

hkn08.jpg

湾曲した姿が美しい内濠です。

この濠を越えればいよいよ彦根城の懐。一度死んだとはいえ胸が高まります。


「城攻めぢゃー!」





hkn07.jpg

あ。『本日のひこにゃん』。

どこにいるって??城内の彦根城博物館??

hkn09.jpg

いた。

hkn10.jpg

いた。でもレプリカ。っつーか2D。

3Dのひこにゃん登場にはまだ時間があるから、それまでに城を落としてしまいましょう。

ハイ、城攻め再開!!

hkn11.jpg

再び足軽目線です。

・・・・・。

「まっすぐ撮影しなよ」って言いました?

・・・・・。

してるんです、これでも。これでまっすぐなんです。
つまり、こういう形の階段なんです。城への一本道が。

攻め入った足軽同士、きっとこんな会話をするでしょう。

「お前、フラフラ走るなよ!ジャマくさい!」
「そりゃこっちのセリフだ!ジャマくさい!」

味方同士でフラフラしながら。『幻惑させる作りになっている』とも知らずに。


そしてさらに極悪なのは、一見すると緩やかに見えるこの階段。
一気に行ける!とばかりに駆け上がっていくと…。

hkn12.jpg

階段の様相がいつの間にか変化し、角度は増し、歩幅も合わなくなっていって、軍勢の足が鈍るように作られているのです。ここで寄手の軍勢がつっかえていると…。

hkn13.jpg

その先の櫓から好き放題に銃撃されて終了。私も二度目の討死(結構な階段だった)。

hkn14.jpg

二度死んだことを無かったコトにして前進。しかし、この時点で、おそらく突破した殆んどの足軽たちが、「本丸はどこ??」状態になっていると思われます。あるいはベテランの足軽なら、「あの橋を左か右へ行けば本丸だ」と思うかもしれません。

hkn15.jpg

前進して見上げれば、橋の右側に門扉を備えた櫓。左側には何も無し。…と、来れば、橋をくぐって左へ進み、さらに橋を渡れば本丸だろうと、ベテランの足軽さんは思うでしょう。

hkn16.jpg

橋をくぐって左を見た、の図。

やはり進撃ルートはここです。登るべし。もう何度か死んでいますが。

hkn17.jpg

登ってきた先には、やはり先ほど見上げた橋、そして櫓の門です。
重厚な櫓に堅牢な門扉があるということは、その先に大事なものがあるという証。進むべし。

ちなみにこの櫓は、『天秤櫓』。秀吉が築城した長浜城から移築された櫓で、左右対称の天秤のような美しい姿からその名を付けられた櫓です。日本広しと言えども、このような形状の櫓を持っているのはココ彦根城だけ。当然、重要文化財に指定されています。

ハイ、その天秤櫓へ渡る橋の件。実は仕掛けがあって、緊急時にはその橋を落とせる仕組みになっていたとのこと。ここまで登って来て橋を落とされたらたまったものではありません。「飛び移れ!」と言われて飛び移れる距離ではないし、「直接よじ登れ!」と言われても、

hkn18.jpg

この高さだもの。登ってる間に頭と背中から好き放題に攻撃されて終了です。『命がいくつあっても足りない』とはまさにこのこと。仕方がないから生き返るのはやめて、亡霊となって先へ進みましょうかね。

hkn19.jpg

櫓の扉をこじ開ければ「あとは天守まで一直線!」…とはなっておらず、またしても虎口になっています。明らかに、『どうしたら効率良く人を殺せるか』というテーマに沿って造られた建造物です。彦根城は。ですので亡霊となって門をくぐるぜ~。ひゅ~どろりん。

hkn20.jpg

『一直線に天守』どころか、またもや階段、そして迎撃し放題の城壁群。えげつない。
とにかく登って、登って、登って~…

hkn21.jpg

ついに最後の関門たる櫓が右手に見えてきました。見えてきましたが、生身の人間がココまで来れるとは思えませんワ、まぢで。

とにかく、下から進んでいくと展望が全く効かないんだもの。そして城方からは(あとで判明したんだけど)寄手の動向が丸分かりなんだもの。どちらかと言うと、城作りも城攻めも得意でなかった(野戦が得意だった)徳川氏が、このような織豊セオリーを彷彿とさせる縄張りをしていたとは意外でしたね。

hkn22.jpg

最後の門、『太鼓門櫓』。

かつて櫓の中に太鼓があって、その太鼓が城内へ響いていた(らしい)ということです。
この門は、長年、彦根寺の山門を移築してきたものだと信じられていたのですが、昭和31年から行われた解体修理の際、これは山門ではなくどこかの城の城門だったことが判明。その出所は未だナゾのままだそうな。そしてコレも重要文化財。彦根城ハンパないって。

-----------

そんなこんなで、ついに、というかやっと、本丸へ突入です。







hkn23.jpg

本丸、そして彦根城の天守です。

・・・・・。

なんつーか・・・。

・・・・・。


なんと可憐な天守でしょう。


・・・・・。

hkn24.jpg

連続して重なり合う破風。表情を纏う花頭窓。
繊細かつ無駄のない意匠ではありませんか。こういうのを“美”と言うのです。

hkn25.jpg

右側へ回って見ると可憐な天守が一変、重厚な印象を与える作りに。見る角度によってこれだけ表情の変わる天守も、また大変珍しいのではないでしょうか。

hkn33.jpg

今度は下から。

・・・・・。

うーむ。

・・・・・。

足軽目線でも見惚れてしまう造形美じゃないですか。


美しい…


いや、見惚れていたら即終了。知らぬ間に天守から鉄砲の銃弾を浴びて討死でございます。
実はこの天守、天守のどこから鉄砲を撃って来るのか、外からは確認不能な構造になっているんです。徹頭徹尾、『どうやって効率良く敵を殺すか』を追求した城なんです。どこの軍勢を“敵軍”として考えていたんでしょう…。

hkn26.jpg

天守の中へ突撃。しかしここでもワタクシ、カルチャーショックを受けました。
建造物の柱に、曲がった木材を組み合わせて使うという発想が無かったもんで。

hkn27.jpg

ご覧ください、この急峻な階段!この階段もまた、階上から切って落とせる構造になっているという…。天守にまで攻め込まれてもなお、まだ敵を討とうという決して折れない戦闘意欲を感じますね。足軽じゃなくて良かった…。

hkn28.jpg

最後は『殿様目線』。天守内です。

hkn29.jpg

南東の眺望は彦根の中心街方面。

hkn30.jpg

南西は、かつて信長さんの築いた安土城があった方角ですね。

hkn36.jpg

西側は、日本一の大きさを誇る琵琶湖。グレイト。

hkn31.jpg

北側の眺望。画像右側には石田三成が居城を置いた佐和山が見えますね。栄枯盛衰…。

hkn32.jpg

最後にもうひとつ天守の偉観を。

ハイ、実はこの天守、彦根城のオリジナルというワケではなく、京極氏の大津城の天守を移築したものだったりします。
これまでに登場した門・櫓・天守と、やたら移築が多い理由は、それだけ早く防備を整えて、来る(豊臣氏やその旧臣)との戦いに備えたかったということでしょう。エコ目的もあったでしょうけどね。

---------

そんなワケで今回の『国宝突撃』レポートいかがだったでしょうか。
最後までお付き合いいただきまして誠に感謝。

え?ひこにゃん?

もちろん会って来ましたよっと。


hkn37.jpg

★★★★★★★★★★★★★★

ご来訪ありがとうございました!
ココまで読んでくださった皆様、本当に感謝。
最後に本日も清き1クリックをポチっとなー。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

人気ブログランキングへblogram投票ボタン

テーマ : 歴史    ジャンル : 学問・文化・芸術

 

 


 
« 03 2017 »
SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -

Archive  RSS

 
 
COUNTER
 
 
 
 
MONTHLY ARCHIVES
 
 
 
 
 
Boney's Selection
 
 
Boney's Selection
 
 
Boney's Selection
 
 
Boney's Selection
 
 
Boney's Selection
 
 
Boney's Selection
 
 
Boney's Selection
 
 
Boney's Selection
 
 
Boney's Selection
 
 
Boney's Selection
 
 
Boney's Selection
 
 
Boney's Selection
 
 
Boney's Selection
 
 
Boney's Selection
 
 
Boney's Selection
 
 
Boney's Selection
 
 
Boney's Selection
 
 
Boney's Selection
 
 
Boney's Selection
 
 
Boney's Selection
 
 
PROFILE

ヤセガエル

Author:ヤセガエル
神奈川県在住の一般市民(♂)。このブログで、音楽記事、音楽機材、星空や夜景の話題をお届けいたします。

音楽は、主にスムースジャズを中心にオススメCDのレビューを。音楽機材は、趣味のDTM・DAW、ベース、ギター、サックス等を取り上げています。
流星群情報も定期的にUPしていますので参考にしてくださいね!

 
 
Thanx for your support
 
 
QR CODE
QR
 
This blog best viewed with Google Chrome/Firefox6/Opera11 or later.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。