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★星空でいこう♪~4月こと座流星群・2013~★

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【星降る夜に春の風。4月こと座流星群!】

星空を愛する皆々様、ごきげんいかがお過ごしでしょうか。呼ばれなくてもやって来る、押し掛け星空ナビゲータ~のヤセガエルでございます。

桜の後の新緑も眩しい春。その春の流星群の一番手は4月こと座流星群です。
本日は、スムースジャズの重鎮・THE RIPPINGTONSのナンバーの乗せて、その4月こと座流星群のウォッチングガイドをお送りします。(の再生ボタンをクリックしてね!)



さて、その4月こと座流星群。今年・2013年の極大予想は4月22日の午後9時頃となっており、条件が整えば1時間当たり数個~10個程度の流星が見られそうとのことです。

冒頭の画像は、4月23日午前0時の横浜の夜空(シミュレーション画像。クリックすると拡大します)。画像のヴェガの近くの黄色い光点が流星の放射点です。
この日ポイントとなりそうなのは、明け方まで沈まない大きな月と、そしてお天気ですかね。月は夜空を明るくしてしまいますし、4月の後半はお天気が不安定ですから。極大は午後9時頃ですが、未明から朝方にかけて狙いを定めて、パンスターズ彗星とセットで観測してみても良いかもしれません。突発出現にも期待したいですね。

ちなみにこの後、26日の部分月食(西日本)、5月6日のみずがめ座η流星群と天文イベントが続きます。気温も上がってきますから、ウキウキしながら観測ができるかも!?願い事も用意しておきましょう!!(私はいつものアレです。宝クジ1等当選!)

★★★★★★★★★★★★★★★

ご来訪ありがとうございました!
「で、当たった?」なんて訊かないでくださいってば。
当たってたら願掛けとかしませんから!
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テーマ : 星・宇宙    ジャンル : 学問・文化・芸術

 

 


 

 

♪THE RIPPINGTONS featuring RUSS FREEMAN / KILIMANJARO♪

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【美メロ爆発!80s RIPPS!】 

今回のレビューは『奥歯に物が挟まったような』・・・がキーワードです。

いえいえ、このアルバムについてだけを言うのならば、声を大にしてハッキリ言えます。「美メロ爆発!迷わず聴いてね!」。サブタイトルにある通り。拙ブログにご来訪される方へ自信を持って推薦いたします。

じゃァ、『奥歯に物が挟まってる』って、何じゃい??というコトですよね。
・・・ハイ・・・つまり・・・その・・・アレです。・・・・・もごもごもご。

一応ですね、拙ブログには筆者なりのポリシーがあるワケです。すなわち、『称賛はしますが批判はしません』。 ワタクシは音楽家でも専門家でもないですから、常に一般人のファン目線で文章を書くべきだと。 自分が大好きな作品は取り上げるけど、そうでない作品はスルーしていこうと。

・・・しかしですね。中にはスルーするにはあまりにツライ作品があったりして悩んだりすることもあるワケです。それが大好きなアーティストだったり、期待値の高い新作であれば余計に。ポリシーなどかなぐり捨ててブッ叩いてしまおうかと思うこともありますから。

まァ、グダグダと書きましたが、今回も一歩手前で踏みとどまります。
でも・・・・・察してください。行間も読んでください。RIPPSファンの皆様。 
"KILIMANJARO" は素晴らしい作品です。あっちではなく、こっちを取り上げた背景も察してくだちい。・・・と、いうワケでを再生プリ~ズ。(画質変更ボタンを押して360p以上を選ぶと音質がUPします)



お聴きいただいてますか?いかがですか??
懐かしいでしょう。美しいでしょう。ドラマティックでしょう?

正確無比・変幻自在のラスさんのギター。
歌心と情感豊かなコーズさんのサキソフォン。
メロディックでテクニカルなジミー・ジョンソンのベース。
パワフルでドライヴ感が迸るヴィニー・カリウタのドラムス。
要所要所で強力なアクセントを添えるトニー・モラレスのシンバル。
随所で様々なグルーヴを形成するスティーヴ・ライドのパーカッション。 

静と動。計算された構成美。人と人とが織りなす緻密なアンサンブル。起承転結の中に隠された劇的なクライマックス。イントロからアウトロへ一気に疾走するスリル感と美メロの爆発!これこそがラスさんの音!!これこそが唯一無二のRIPPSサウンドではないでしょうか。
・・・もごもごもご。

メランコリックなガットギターが聴きモノのNothern Lights、 ブランドン・フィールズのアルトサックスが“語りかける”Katrina's Song、スティーヴ・ライドのジャングルサウンドが面目躍如Kilimanjaro、『ギター・マイスター』としてのラスさんのプレイが、最高に贅沢な時間を運んできてくれるラスト・トラックOceansong 。ビバ!80s RIPPS!! 

やはりですね。総括してみると『マンパワー』ですね。RIPPSは。
ラスさんの天才的なクリエイティビティーに、バンド・メンバー(ゲスト含む)の個の才能が加わって相乗的に昇華するマンパワーです。この頃のRIPPSは、そのマンパワーが力強く美しく発揮されていて、魂を揺さぶられる思いがしますね。
・・・もごもごもご。

次の作品は1年後か、もうちょっと先でしょうか。私は期待して待ちますよ。だって・・・ラスさんとRIPPSを愛してますから!(そこはキッパリ言う!)

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★★★★★★★★★★★★★★★


THE RIPPINGTONS 
featuring RUSS FREEMAN
 
/ KILIMANJARO(1988) 

01.MOROCCO
02.NORTHERN LIGHTS 
03.DREAM OF THE SIRENS
04.KATRINA'S DANCE 
05.KILIMANJARO 
06.BACKSTABBERS 
07.LOVE NOTES 
08.LOS  CABOS 
09.OCEANSONG
  



★★★
★★★★★★★★★★★★ 

ご来訪ありがとうございました!
次作はなるべく早くリリースしてね!
今後のRIPPSに大きく期待される方は、
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♪ RUSS FREEMAN & THE RIPPINGTONS / Brave New World♪

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【歌モノRIPPSいかがでしょう】


気の早い台風が日本列島を縦断している本日、皆様いかがお過ごしでしょうか?押し掛け音楽ブロガ~のヤセガエルでございます。

8月28日に、新作"Built To Last"の発売を控えたリッピントンズ。「待ちきれない!!!」なファンの方々もおそらく多いことでしょう。かく言う私も、前作"CÔTE D'AZUR"発売から1年半、毎夏のドライブ必須アイテムとなるRIPPSの新作を、「今か今か」と待ち望んでいたワケで、リリース日が28日なら、「夏のドライブ用じゃなくて秋のドライブ用にしようかな??」とか、「RIPPSならインスト嫌いのツレもOKかな??」とか、「てか、いつになったらスムースジャズの良さを理解してくれるのかな?」などと、想像と希望の翼を広げていたら外は風速15mの台風です。(『恋愛台風 (エタニティブックス・赤)』:十和田眞著

・・・何のハナシだったんだべか。

そうそう、『歌モノRIPPS』のハナシですよ。
とりあえず下のYouTubeの動画からリスニングしてください。私が何を語りたいかご理解いただけるかと思いますので。



いかがですか?この洒脱でエモーショナルなサウンド。素敵でしょう?

歌声を聴いて「アッー!」と思ったアナタは、フュージョンもしくはR&B系アーティストに一家言お持ちの方でしょう。すなわち、リード・ヴォーカルの一方はフィル・ペリー、もう一方はウィスパーズのスコット兄弟。そして原曲はアイズレー・ブラザース。そこに天才ラスさんのサウンドクリエイトが加わったのだから、洒脱でエモーショナルになるのは必然ですね。

…ハイ、で、何が言いたいのかというと、ワタクシ、周りを見渡して思うに、「スムースジャズは歌が無いから」という理由で敬遠している方のなんと多いことか。 歌詞が無いぶんハートに響きにくいという側面は確かにあるんだけれども、それだけの理由でシャットアウトしてしまうのは、あまりにもったいナイと思うのです。歌詞を持たないリード楽器だって、こんなに「歌うんだ」ということを理解してもらうために、『歌モノのスムースジャズ』から入門していただこうと。こんなんいかが?とご提案をしたいのです。

ちなみに私のインストへの入門は、歌ものフュージョンの金字塔であるリー・リトナーさんの"RIT"。そういう入り方も“アリ”ということですので、今年こそイイ加減スムースジャズ入門してくだちいマイ・ディア~。 『リラックマスタンプ TSP-011 おねがいします』

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★★★★★★★★★★★★★★★


RUSS FREEMAN & THE RIPPINGTONS 
/ Brave New World (1996)
 

01.Brave New World 
02.Urban Wanderer 
03.Key to the Forbidden City 
04.Hideaway 
05.Caravan of Love 
06.Faith 
07.First Time I Saw Her 
08.Cicada  
09.While My Guitar Gently Weeps 
10.Ain't No Stoppin' Us Now 
11.Virtual Reality




★★★★★★★★★★★★★★★

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♪THE RIPPINGTONS featuring RUSS FREEMAN / CURVES AHEAD♪

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【冬には冬のリッピントンズ!②】

本格的に2012年もスタート!皆様お変わりございませんか?呼ばれなくてもやって来る、押し掛けミュージック・サプライヤ~のヤセガエルです

いや・・・・・ホント寒むッ。朝は軒並み氷点下。クルマのウインドーは白い氷の結晶で覆われ、青い丹沢山地から顔を覗かせる富士山も真っ白け。我が日本は今まさに冬です(ローカルなトピックでごめんね)。

本日のピックアップ・アルバムは、そんな寒~い冬にこそ聴きたい、熱く爽やかでドラマティックな楽曲がタクサン詰まった、ザ・リッピントンズの"CURVES AHEAD"。スキーヤー、スノーボーダーは必聴にして必携。冷たく白い雪が、神様の“試練”から“贈り物”へと変わる魔法の全9曲をアナタに!(『ハクキンカイロ PEACOCK』 カイロの王様・保温24時間!



↑ どうですか?熱くなるでしょう?ハクキンカ…じゃねぇ、リッピントンズ!

上の動画は、アルバムの7曲目に収録されている"Snowbound"。RIPPSのリーダー、ラスさんが、担当パートのギターだけでなく、ベース、キーボード、プログラム、ソングライティングと八面六臂の活躍を見せる緻密にして壮大な美メロのブリザード!鳥ハダもんじゃございません?

出色なのはやはりギター。アコースティック・ギターの乾いた空気感と、エレキギターの切れ味、ディストーション・ギターの熱量豊かな破壊力。それらが入れ替わり立ち代わり美しく交差するさまに酔ってしまいそう。【乗り物酔い防止リストバンド】シーバンド(紺):SEA-BAND

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上に挙げた以外にも、ラスさんのギターシンセがブ厚い主旋律を奏でるCURVES AHEAD 。 心地良い3連符の上で(ジェフ)カシワくんのソプラノサックスが軽やかに歌うASPEN 。純白の雪をオレンジ色に染める夕陽を連想する君と僕の午後…なTAKE ME WITH YOU 。夕陽が沈めば大人の時間だNORTH STAR 。 大人の時間が終わって二人で迎える朝日の清々しさMORNING SONG 。もォ、良作・快作の雨・あられ。二人で雪山の朝を迎えたい方にも猛プッシュします。『遭難のしかた教えます』 (ヤマケイ山学選書) :丸山晴弘著


★★★★★★★★★★★★★★★


THE RIPPINGTONS
featuring RUSS FREEMAN
/ CURVES AHEAD(1991)

01.CURVES AHEAD
02.ASPEN
03.SANTA FE TRAIL
04.TAKE ME WITH YOU
05.NORTH STAR
06.MILES AWAY
07.SNOWBOUND
08.NATURE OF THE BEAST
09.MORNING SONG 



★★★★★★★★★★★★★★★

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♪THE RIPPINGTONS featuring RUSS FREEMAN / BLACK DIAMOND♪

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【冬のRIPPSいかがでしょう】

高い青空へ浮かぶ 白いうろこ雲が、秋の深まりを告げる10月の下旬。皆様お変わりなくお過ごしでしょうか。呼ばれなくてもやって来る、押し掛けミュージック・ナビゲータ~のヤセガエルでございます。

さて本日は、いつものような前置きや雑談は置いといて、ドン!!とオススメ作品をイキナリご紹介させていただきましょう。ザ・リッピントンズの"Black Diamond" 。'97年、バンド結成10周年という 節目の年にリリースされた、RIPPS通算10枚目のアルバム作品です。

ハイ。で、冒頭の『冬のRIPPS』の件。「なぜ冬??」という部分についてご説明申し上げないといけませんね。

まずタイトルの"Black Diamond"。これは、ジャケ画で泥棒に扮したジャズキャット君が盗もうとしている宝石の“黒ダイヤ”の意味がひとつ。そしてもうひとつが、スキーのコース難易度を表す“◆”マーク(ブラック・ダイアモンドマーク)に由来しているもの。ラスさん自身によるライナーを読むと解るのですが、「(この作品を制作する)二年前からハマってしまったスキーの魅力と、山や自然と一体化する喜びを伝えたい(意訳)」 という思いから付けられたタイトルが、その"Black Diamond"。冬でしょ?(ちなみにそのライナーは今回初めて完読しました。英語辛かったっす)

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サウンド的には、痛快・爽快な『夏のRIPPS』サウンドをキープしながら、どこか寂寥感を漂わせるメロディや、3次元的な広がりを感じる楽曲が特徴的となっていて、それまでやや音数過多の傾向が強かった編曲もシンプルかつスマートにシェイプアップされています。

メロディの中核を担うのはやはりラスさんのギターなのですが、本作は、その殆んど(11曲中8曲)がアコースティックギターとガットギターというアンプラグド楽器で形成されており、その枯れた音色が、『夏のRIPPS』とはまた異なる豊かな味わいを楽曲に加えています。



↑↑↑ど~ですか。この青空を突き抜けるような、太陽の光が真っ直ぐ降り注ぐような、真っ白なパウダースノーが弾けるような爽快なサウンド!!『RIPPSといえば夏!』という固定観念を覆す良曲ではないですか。

ちなみにラスさん。初めてのゲレンデは、「首の骨をポキッ!とやるには絶好のチャンス」 という悲観的な気持ちで臨んだそうですが、結果的にこの素晴らしい作品群を生み出す絶好のトリガーとなったワケですね。ご本人にとっても、我々ファンにとっても、雪山バンザイ!!!\(・∀・)/

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そうだ。『ラスさん自身によるライナーノーツ』で新発見(知ってる人の方が多いですかね)。それはRIPPS結成の経緯について。以下抜粋と意訳。

「'87年に日本のレーベルからアルバム制作の依頼があったので、友人のデヴィッド・ベノワ、グレッグ・カルーカス、ケニーG、スティーヴ・ライド、ブランドン・フィールズらに声をかけたんだ。(中略)グループ名までは考えてなかったんだけど、ある夜、クラブで友人達が盛り上がっているのを見て、『あいつらイケてる(ripping)ヤツらだな』と。レーベルの方からグループ名をどうするか尋ねられた時、その時の事が頭に浮かんで、『リッピントンズにしたい』って答えちゃったんだよね」

なんということでしょう。この世界を代表するグループの始点が我が日本で、しかもグループ名が“イケてるヤツらズ”で、さらに、その命名の由来がラスさんの“思いつき”だったとは。皆さん知ってました??(つーか、入手してから10年以上ライナー読んでなかったオイラって…)


★★★★★★★★★★★★★★★


THE RIPPINGTONS
featuring RUSS FREEMAN
/ BLACK DIAMOND(1997)

01.BLACK DIAMOND
02.DEEP POWDER
03.SEVEN NIGHTS IN ROME
04.SOUL SEEKER
05.IN ANOTHER LIFE
06.BIG SKY
07.IF I OWNED THE WORLD
08.NORTH PEAK
09.ANGELFIRE
10.JEWEL THIEVES
11.BLACK DIAMOND
     
(ACOUSITIC VERSION)



★★★★★★★★★★★★★★★

ご来訪ありがとうございました!
ちなみに私は…スキーもスノボも未経験!
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ヤセガエル

Author:ヤセガエル
神奈川県在住の一般市民(♂)。このブログで、音楽記事、音楽機材、星空や夜景の話題をお届けいたします。

音楽は、主にスムースジャズを中心にオススメCDのレビューを。音楽機材は、趣味のDTM・DAW、ベース、ギター、サックス等を取り上げています。
流星群情報も定期的にUPしていますので参考にしてくださいね!

 
 
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