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OK GOでアゲ修正!

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今年は年初からショッキングな訃報が相次ぎ、気落ちしている所をインフルエンザにつけ込まれて10日間ほどヒイヒイ言っていたヤセガエルです、ご機嫌よう。

今回は、そんなヒイヒイ中にパワーをもらった音楽動画を皆さまへもお裾分け。お題の通り、アメリカの愉快な4人組ロックバンド、"OK GO"のPVをピックアップいたしますよ。

最新PVは、今日のヤホーのトピックスにも掲載された『無重力』PV。構想10年、フライト21回、スタッフがゲーした回数58回の力作。それ以外にも、カラダを張った、文字通り一発勝負の傑作が揃う"OK GO"の作品集。オススメは2本目。お楽しみあれ。

★★★★★★★★★★

"Upside Down & Inside Out"(2016)


"I Won't Let You Down"(2014)


"White Knuckles"(2010)


"This Too Shall Pass"(2010)



★★★★★★★★★★

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テーマ : 洋楽ロック    ジャンル : 音楽

 

 


 

 

JASON MRAZ / WE SING. WE DANCE. WE STEAL THINGS.

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【必殺のジェイソン!】

ハイ、“必殺”です。

自分の観てきた映画が良くなかったのか、あるいは、その映画の主役である“ジェイソン”君のキャラが想起させるのか、とにかく私の中での“ジェイソン”という名前のイメージは“必殺”。法も秩序も慈悲も無く、いとも容易く人の命を奪うキケンな男というイメージなのです。

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たとえば、キケンなジェイソン君その①、ジェイソン・ボーン。
言わずと知れたマット・デイモン演じるジェイソン・ボーン三部作の主人公です。

米国諜報機関のスゴ腕暗殺者として育成されたものの、任務失敗・記憶喪失・記憶復活・逃亡という人騒がせな事件を起こしたのみならず、「もう人殺しは嫌だ!」と言いながら、追手やその関係者を直接的・間接的にぬっ殺すこと10数人。それはもう“必殺のジェイソン”です。
記憶にございません 長袖Tシャツ(デイジー) M

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その②。この愛らしいホッケーマスクの男性、ジェイソン・ボーヒーズさん。

13日の金曜日という忌むべき日にも関わらず、“キャンプ”というお題目のもとご乱行に勤しむ男女を、ナタやオノでお仕置きするという善行…じゃねえ、蛮行に及ぶこと数十人。さらには不死の肉体をも獲得し、神の領域までイッテしまったという“必殺のジェイソン”です。
おさるのジョージ たのしいキャンプ [DVD]

--------------------------

…んで、今回ピックアップの必殺ジェイソンさんはこの方。アメリカ、ヴァージニア州出身のシンガー・ソングライター、JASON MRAZ(ジェイソン・ムラーズ)

ガットギターを爪弾きながら、甘く舌足らずなボーカルで世の女性をメロメロにするという、先述の諜報部員やホッケー部員よりもなお罪の深い必殺(女殺し)のジェイソン君です。



動画の再生ボタンをクリックされた方、ご存じですよね。この歌。

そう、グラミー賞にもノミネートされ、ビルボードTOP100における連続チャートイン記録(75週!)を持っているお化けソング、"I'm Yours"です。

このオーガニックなサウンド、桜が咲き、海や山の色が春色に変わるこの時期にピッタリじゃございませんか?

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ちなみにこのムラーズ君、「どのくらい“必殺”なワケ?」という疑問をお持ちでしたら、下の動画の視聴をオススメします。2009年のJAVA JAZZ FESTIVALの映像です。“ジャズ”フェスの映像です。他の出演者はジャズのヒト達だってえのに、「ちったあ空気嫁」みたいなコトになってます。サスガは女殺し。(マイペース大王



★★★★★★★★★★★★★★★

JASON MRAZ
/ WE SING. WE DANCE. WE STEAL THINGS.(2008)


01.MAKE IT MINE
02.I'M YOURS
03.LUCKY feat. COLBIE CALLIAT
04.BUTTERFLY
05.LIVE HIGH
06.LOVE FOR A CHILD
07.DETAILS IN THE FABRIC feat. JAMES MORRISON
08.COYOTES
09.ONLY HUMAN
10.THE DYNAMO OF VOLITION
11.IF IT KILLS ME
12.A BEAUTIFUL MESS




★★★★★★★★★★★★★★★

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テーマ : 洋楽CDレビュー    ジャンル : 音楽

 

 


 

 

♪MICHAEL JACKSON LIVE AT WEMBLEY JULY 16,1988♪

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【“人間”マイケル・ジャクソン】
   

「なぜ?どうして?」・・・人は訊くだろうね。
そして僕は答えるのさ。
「それは僕が“人間”だからさ」・・・ってね。

(“Human Nature”より意訳)

----------------------------

アルバム"Thriller"の中の名曲、"Human Nature"に描かれた詞の世界が、これ程リアルに迫って来る映像は過去にありませんでした。

"MICHAEL JACKSON LIVE AT WEMBLEY JULY 16, 1988" 


本来であれば、マイケルの個人的な記録として公開される事なく保存されていたかもしれないライブ映像が、先月、正式にリリースされました。
「故人の私的所有物を商売のネタにするなんて…」とか、「完璧主義者のマイケルならこれは出さなかっただろう」とか、様々な批判・異論があるという前提で敢えて言うならば、私は、「胸がスッとした」という立場です。「こういうモノこそ観たかった」という気持ちですね。

―なぜか。

それは、マイケルの真実に近い姿がそこに収められているから。

―真実とは何か?

彼は、神でも天使でもなく、今地球上に生きている私達、70億の人間の大多数と、同じ時代・同じ瞬間を生きていた“人間”であるということ。
多大な努力と研鑽を積み重ねて、プロフェッショナルのエンターテイナーとして、時代を創り上げていった唯一無二の“人間”であるということ。
その真実に迫るナチュラルな映像が収められているからです。

アルバム"Dangerous" 発表以降は、『近寄り難いスーパースター』、『変人』、『疑惑の人』、『神』といった多くのファンが実際に目撃した筈のマイケルとは全く異なったイメージで語られることが多かったですからね。今回の映像は、そんなイメージを覆す貴重な記録だと思います。



くだんの"Human Nature"です。

このシーンに限らないのですが、ご覧の通り過剰な演出などは一切無し。不必要な観客の絶叫シーンも、時系列のおかしな加工編集も、歓声の割増しも修正も一切無し。ただひたすらに、マイケルの生の歌と、心・技・体が最も充実していたであろう絶頂期のダンスを楽しめます。

中には歌詞を間違えたり、演奏と合わなかったりといった部分もありますが、そこでは、素の(本当にチャーミングな)表情が見えたりもします。当然なんです。マイケルは“人間”なのだから。その“人間”マイケル・ジャクソンが、私たちが夢中になったマイケルの、『あの頃』の姿が、全編に渡って躍動しているのです。神でも天使でもない、一人の偉大な人間として。

改めてもう一度。

この映像は、マイケルの、おそらく最も真実に近い姿を記録したであろう貴重な資料です。
現在観ることのできる"Dangerous Tour"のDVDや、"History Tour" の映像、映画の"THIS IS IT" と比較しても、彼の実像に最も迫った作品である事は間違い無いでしょう。
画像のクオリティーはお世辞にも良いとは言えません。しかし、いったんライブが始まってしまえば、そんな些末な事象はスグに吹っ飛びます。音は素晴らしいです。マイケルの歌に関しては・・・・・・・・もう最高です。

ファンの方はもちろん、そうでない方も是非ご覧になってください。彼の真実の姿を、貴方はきっと目撃するはずです。

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★★★★★★★★★★★★★★★ 


MICHAEL JACKSON
/ LIVE AT WEMBLEY JULY 16,1988(2012)

01.Wanna Be Startin' Somethin'
02.This Place Hotel
03.Another Part Of Me
04.I Just Can't Stop Loving You
05.She's Out Of My Life
06.I Want You Back
  The Love You Save
  I'll Be There
07.Rock With You
08.Human Nature
09.Smooth Criminal
10.Dirty Diana
11.Thriller
12.Bad Groove(Band Jam)
13.Working Day And Night
14.Beat It
15.Billie Jean
16.Bad
17.Man In The Mirror
 



★★★★★★★★★★★★★★★

ご来訪ありがとうございました!
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テーマ : マイケル・ジャクソン    ジャンル : 音楽

 

 


 

 

♪TRISTAN PRETTYMAN / twentythree♪

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【だって人生は●●なもの】

35℃という殺人的な気温。呼吸するだけで吹き出る汗。

昼休み。ランチタイム。職場近くの食堂で、微妙に冷たさの足りない冷やし中華を食べながら、「これなら、いっそサーティーワンのアイスクリームにしとけば良かった」 などとボヤいている7月の中旬。お暑うございますね。

で・・・その冷やし中華のお隣りのテーブルでですね、サラリーマンらしき中年男性が、部下と思われる若い男性へ向かって熱く語っているのです。『社会人とは』。『仕事とは』。『人生とは』。
屋内とはいえ節電モードの食堂。やっぱり冷たさの足りない冷やし中華を頬張りながら熱弁する中年男性へ、「超暑苦しいし」といった風情で受け流す若い男性。私は年齢的には熱弁の側ですが、感覚的には受け流す側でした。だって暑苦しいんだもの。ランチタイムに『人生』語るなんて。(『アホな上司はこう追い込め!』 長野慶太著(光文社ペーパーバックス)

そう、だいたいにおいて、『人生とは』と語られる場合、それが名言であるケースはほとんど皆無。これまで語られてきた偉人たちの名言でさえも、諸手を挙げて賛成できるものはごく僅かです。気温が35℃に達すれば。

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「人生は苦痛であり恐怖である。だから人間は不幸なのだ。 だが今では人間は人生を愛している。それは苦痛と恐怖を愛するからだ」 - ドストエフスキー

→ 残念ながら違います。苦痛と恐怖を克服する喜びを知っているから人は人生を愛することができるのです。あなたがそれを知らないだけ。


「A弦が切れたら残りの三本の弦で演奏する。これが人生である」  - フォスディック

→ 替え弦の用意すらしていないプレイヤーは周りに迷惑なだけです。開き直る前にイシバシなり島村なりに行って、予備の弦を揃えること。


「人生はただ歩き回る影法師、哀れな役者だ。 出場の時だけ舞台の上で、見栄をきったりわめいたり、そしてあとは消えてなくなる」 - シェイクスピア

→ 劇作家が役者の存在意義を否定するとはこれ如何に。その演技に喜びを見出し、生きる力を得られるのです。おそらくアナタ以外の人は。


「人生にはただ三つの事件しかない。 生まれること、生きること、死ぬことである。 生まれるときは気がつかない。 死ぬときは苦しむ。 そして生きているときは忘れている」 - ラ・ブリュイエール

→  なるほどそうなのでしょう。あなたの人生の場合は。


「なんと速やかに我々はこの地上を過ぎて行くことだろう。 人生の最初の四分の一はその使い道もわからないうちに過ぎ去り、 最後の四分の一はまたその楽しさを味わえなくなってから過ぎて行く。 しかもその間の期間の四分の三は、 睡眠、労働、苦痛、束縛、あらゆる種類の苦しみによって費やされる。 人生は短い」  - ルソー

→ “その間の期間の四分の三” → 四分のだと思うのですが。



「人生とは、運命がなみなみと注がれている盃である」 - ブラックロック

→ 人として生を受け、最も許容しがたい“名言”です。人生に熱意を持つ勤勉なる人々にとって、“運命” を受容することすなわち “死”。人は誕生の瞬間から無限であり、その可能性を誰一人制限する事は不可能です。人生において『なみなみと注がれている盃』がいかに小さいか、さんすうの九九を習う頃には誰もが理解することでしょう。 ブラックロックさん。


「馬は死ぬ前に売ってしまうことだ。人生のコツは、損失を次の人にまわすこと」- フロスト

→ 釣りですか?本気で言っているのなら、いつかあなたには誰からも何ものも回ってこなくなるでしょう。かわいそうなフロストさん。


「ヘミングウェイが書いていた。『この世は素晴らしい。戦う価値がある』と。後半の部分は賛成だ」 - 映画『セブン』より

→ 前半の部分に賛成です。


「楽しく生きていきたいなら、 与えるための袋と、受け取るための袋を持って行け」- ゲーテ

→ 百八つあるので手伝ってもらっていいですか?



「僕は自分がなぜ生きていなければならないのか、それが全然わからないのです」 - 太宰治

→ ではお教えしましょう。その言葉を聞かされてあなたを案じている人が、あなたの目の前にいるからです。いい加減気付こうよ~暑いんだからさ~。


いかがですか?暑苦しいでしょう?情けないでしょう?“偉人”とか“賢人”とか言われている人でもこんな体たらくですから。情けない。

いや、しかしですね、捨てたものでもないのですよ。

2005年の8月。23歳になったばかりの南カリフォルニア出身の女性が、いとも簡単に、サラリと“人生”を定義してくれちゃってますから。



 ♪ だって人生はビューティフルなもの

壊れていくのを見たこともあるけれど

中略)

だってあなたは

私の全ての愛でいっぱいなのよ ♪


そう、人生はビューティフル。損失をまわすどころか、無償の愛情を注ぐことの美しさ・気高さを歌うのは、アメリカの女性シンガー・ソングライター、TRISTAN PRETTYMAN(トリスタン・プリティマン)。歌はコレ↓↓↓



ああ…救われますわ。

オーガニックでナチュラル。ひたむきでストレート。
こうでなくっちゃ。人生は。

この曲が収められているアルバムは、トリスちゃんのデビュー・アルバム"twentythree" 。爽やかで飾り気のない詩の世界と、澄みきった空、輝く海を連想させるサウンドが秀逸な快作です。

場所によってはヒトの体温を上回る酷暑。「暑いな~」と思ったら、こんなピュア&ラブな歌で、心身ともにリフレッシュされてはいかがでしょうか。

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★★★★★★★★★★★★★★★

TRISTAN PRETTYMAN
/ twentythree(2005)

01.LOVE LOVE LOVE
02.ALWAYS FEEL THIS WAY
03.THE STORY
04.ELECTRIC
05.SHY THAT WAY
06.PLEASE
07.BREATHE
08.SONG FOR THE RICH
09.SMOKE
10.MELTING
11.SIMPLE AS IT SHOULD BE



★★★★★★★★★★★★★★★

ご来訪ありがとうございました!
しかし、そのトリスちゃんのラブは、
ジェイソン(ムラーズ)君ただ一人に注がれておりました。
それなりにショックだった管理人へ、
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テーマ : 洋楽    ジャンル : 音楽

 

 


 

 

♪MICHAEL JACKSON / MICHAEL♪

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【湧き上がる涙が傑作の証!】

参りました。降参です。
こんなスゴイ作品が今頃出て来るなんて。

リリース前にくすぶっていた懸念や不信感は見事に覆されました。

-----------------------

『マイケルが近年までレコーディング/制作していたヴォーカル・トラックが最終的な制作過程を経て、このたび新たに完成した未発表新曲10曲を収録。優しさと力強さに満ちた、新たなポップ・アンセムたり得る珠玉の名曲が詰まった、奇跡のニュー・アルバム』

-----------------------

約一ヶ月前に新作リリースの情報を入手して以来、時間の経過とともに、当初の興奮と期待が、冷静さと疑念に変化しつつあった私・ヤセガエル。「ジャケみたいな“寄せ集め”楽曲集だったらどうしよう???」あるいは、「マイケルが天国まで持っていくハズの楽曲をムリヤリ暴いたんじゃ?」さらに、「売る側が“珠玉”とか“名曲”とか言い切るってどうなん?」とか、12月になる頃にはすっかり下げ進行気味だったんです。正直なところ。最終的には「まぁ、トリビュート・アルバムとして一応ゲットしておこうか」みたいな位置まで下がりきってしまっていたんですね。

ところが、イザ中身を開けてみたらブッ飛んでしまいました。(;@Д@)

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もうね、一聴しただけで判りましたよ。

これは、『マイケルが新たに歌にしたかった想い、表現したかった感情を、彼の良き理解者たちが完成させた“新作”である』ということが。

流れ出るのは正真正銘マイケルの歌。『創作活動は、亡くなる直前まで止むことは無かった』ということを強烈に納得させるリアルなものです。マイケルの直ぐな想いがたくさん詰まった、それはまるで宝石箱のような煌めきを持った、人の感情を揺り動かす奇跡の歌ばかりなのです。

内容としては、過去作品の"History" あるいは"Invincible" に象徴される、負の内向性とは対極の位置にあるアルバムで、本来マイケルが愛してやまない、人の善性、あるいは人間そのものを積極的に肯定する前向きな楽曲が多く収められてい ます。マイケルの送り出した作品群の中で言うなら、"Thriller""Bad"のインターバルにこの作品があってもおかしくないですかね。

日本のファンとしてサプライズだったのは、あのYMO(イエロー・マジック・オーケストラ)初期の名曲"Behind The Mask" がカバーされていたことでしょう。どういった経緯でこの曲がピックアップされたか分かりませんが、原曲の美味しいトコロがそのまんま抽出・濃縮されているので、YMOファンだったヒトもそうでないヒトも、ぜひチェックしてほしいですね。

michael02.jpg

収録曲は全10曲。捨て曲も中だるみもありません。マイケルの遺した偉大な肉声を、マイケルを愛する多くの人々が心血を注いで作品として完成させた、“共同制作”。それがこの"MICHAEL"であると、私は理解しています。

さて、ここまでお読みになった皆様、ありがとうございます。
下↓ は私の超レコメン。何度聴いても涙が止まらねー。この涙が傑作の証なんだと、猛烈に実感する師走の今日この頃。

ありがとう。マイケル。



★★★★ 収録曲はコチラ ↓ ★★★★ 


MICHAEL JACKSON / MICHAEL (2010)

1.  Hold My Hand {Duet with Akon}
2.  Hollywood Tonight
3.  Keep Your Head Up
4.  (I Like) The Way You Love Me
5.  Monster {Featuring 50 Cent}
6.  Best Of Joy
7.  Breaking News
8.  (I Can't Make It) Another Day
     {Featuring Lenny Kravitz}
9.  Behind The Mask
10.Much Too Soon





★★★★★★★★★★★★★★★

ご来訪ありがとうございました!
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テーマ : マイケル・ジャクソン    ジャンル : 音楽

 

 


 
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ヤセガエル

Author:ヤセガエル
神奈川県在住の一般市民(♂)。このブログで、音楽記事、音楽機材、星空や夜景の話題をお届けいたします。

音楽は、主にスムースジャズを中心にオススメCDのレビューを。音楽機材は、趣味のDTM・DAW、ベース、ギター、サックス等を取り上げています。
流星群情報も定期的にUPしていますので参考にしてくださいね!

 
 
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