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♪晩夏に聴きたいスムースジャズ♪

スムースジャズを愛する皆様ごきげんよう。夏バテが頂点に達している、押し掛けミュージック・サプライヤ~のヤセガエルでございます。

本日のエントリーはお題の通り、『晩夏に聴きたいスムースジャズ』。夏の名残りと、秋の足音を感じるナンバーを、YouTubeからピックアップしてみましたので、どうぞ心ゆくまで楽しんでいってくださいませ。

★★★★★★★★★★★★★★★

BRIAN CULBERTSON / Go
ハイ。オープニングはこの方、ブライアン王子。相変わらずニクイですね。メロの立ったピアノも、生来のファンク・スピリッツも素晴らしす。(・∀・)b手前でチラッと映るギターの御仁は、あのレイ・パーカーJr.。要注目!!



EARL KLUGH / Midnight in San Juan
お次はアコギ・マスターのアール・クルーさん。実に素晴らしいスムース・サウンドです。クルーさんの哀愁漂うガットギターのトーンは、この動画のような抑制の効いたバックにハマりますね。そのアンサンブルも二重丸!



DAVE KOZ & JIM BRICKMAN / Partners in Crime
・・・沁みるなぁ・・・・(TωT)・・・狭いイスに二人で腰掛けちゃってさ・・・。オイラはサックスはソプラノ派だけど、コイツにはノックアウトされました。3分11秒の、奇跡の愛のデュエットを聴くべし。・・・男同士だけど・・・。



NAJEE / Sweet Summer Nights
お次はソプラノ・マスターのナジーさん。出始めがマイクトラブルで聴こえにくいけど、これは良いぞ良いぞ。ナジーさんは、スロウテンポ゚の曲の時はストレート管を、ミディアムテンポ以上だとカーブドを使っているみたい。



★★★
★★★★★★★★★★★★

と、いうワケで本日のセレクトはいかがだったでしょうか。

「…で、どのへんが“晩夏”なカンジ?」とお訊ねにならない皆様、まことにありがとうございます。私もどのへんが“晩夏”な感じか良くわかりません。

最近いよいよネタ切れで、マイブログも存続の危機ww  「続けろ!」という殊勝な皆様方は、下↓のリンクボタンを押してくだされ。m(_ _)m

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テーマ : SMOOTH JAZZ    ジャンル : 音楽

 

 


 

 

♪ふりだしに戻る…(TдT)♪

pedal board 00

音楽と楽器をこよなく愛する皆様ご機嫌いかがでしょうか。呼ばれなくてもやって来る、押し掛けへっぽこベ~シストのヤセガエルでございます。

さて、本日のエントリーは、『楽器を嗜まれる方以外は スルーして頂いて結構です』系。フツーの音楽ファンの方は、↓ のプレーヤーにリンクさせたGERALD VEASLEY(ジェラルド・ヴィーズリー)さんのミュージックを楽しんでいただいて、その気になったら記事を読んでくださいませませ。



ハイ、本日のトピックは上の画像の通り。楽器用のエフェクター(ペダル)についてです。

通常の場合、エレキギターやエレキベースを嗜む方は、よほどの腕自慢か、相当なコダワリ(「エフェクターは使わないぞ!」)みたいなものが無い限り、多かれ少なかれ足元にエフェクターを置いているものです。

私はアマチュアのへっぽこ(リターン)ベーシストですから、ベース・プレイヤーに必要不可欠な安定した演奏・安定した音色を、自らのウデだけでキープし続けることは大変に困難。したがいまして、そのへっぽこな腕前をフォローしてくれるエフェクターが必要なワケなのです。

あ。ご紹介が遅れましたが、画像は不肖・ヤセガエルのマイ・エフェクターボード。ショボイ腕前・ショボイ音をフォローしようと(誤魔化そうと)、ひとつひとつ集めていったら、いつの間にやらこんなんなりました。もし画像の中に「購入候補のブツがある!!」という方がいらっしゃったら、以下の拙レビューを参考にしていただければ幸甚。IN側から接続順にご紹介してまいりますのでよろしうに。

korg pitchblack 00

↑ 楽器のジャックOUT から最初に接続されるのがコレ。KORGのペダル・チューナー、"pitchblack" 。…え?…黒くて暗くてワケわからんて?

korg pitchblack 01

ハイ。ペダルのスイッチをONにしてチューニングを行うと↑ こうなります。液晶もLEDも明るくて判りやすいでしょ?

昔は、キーボーディストに「Aちょうだい!A!!」とかお願いしたり、ヒザに音叉を当てて音を拾って、さらにハーモニクスを辿ってチューニングしたりしたものですが、今はこんな風に、スマートでスタイリッシュ(笑)なチューニングが主流なんです。早くてキレイで正確です。

画像のアルファベットの液晶部分はノートを、その上部のLEDはピッチの高低が表示され、チューニングが完了すると両端のオレンジ色の矢印が点灯します。上の図だと、ノートはB、ピッチはちょっと低めだけどチューニングはOK!…といった感じ。非常に明るいので暗いステージでも目立つでしょうね。

出色なのは、スイッチON時は無音、スイッチOFF時はトゥルー・バイパスとなること。チューニング時の耳障りな音は発生せず、演奏時は原音を損なうことなく音を通過させるので、音ヤセ・雑音等が発生しません。さらに、キャリブレーション、7弦ギター、6弦ベースに対応。反応は素早く正確で、他のエフェクターへの電源供給が可能なDC 出力端子も搭載。メーカーの希望小売価格は9,975円。実売は8,000円くらいです。

aphex punch factory 00

↑ ど~ですか。このファンキーさ。趣味の悪さ(笑)。
アメリカのプロ用音響機器メーカー、APHEX のコンプレッサー。その名も"Punch FACTORY" 。お値段21,000円(メーカー希望小売価格)。

ある意味ベーシストにとって最も重要なエフェクター、コンプレッサー。弾いた音量を均一化してサウンドのツブを揃える“便利グッズ”なワケですが、コレの選択の幅は実に広く、奥もまた深いのです。

ベーシストの定番としては、MXR のDYNACOMP(通称“ダイコン”)とか、DEMETER のComp-1、EBS のMULTICOMP あたりが有名どころ。マーカス・ミラーのような、いかにも「コンプ掛かってます!」という音色のキャラが立っているもの、「掛かってる?掛かってない??」くらいな微妙な効き目のものと、ブツによってその味付けは様々ですが、画像のコレは『原音を生かしつつ、音の際を立たせ、芯を太くさせながら、掛かり具合は至極ナチュラル』というなかなかパーフェクトな一品です。

通常"COMP"と表示されるツマミが"Drive"となっている所がツボ(笑)。楽器のアタック音を拾うと、真ん中のLEDデシベルメーターがピコピコ動きます。動いたところで何の役にも立たない所が、個人的にまたツボです。

aphex punch factory 01

↑同エフェクターの背面部。接続する楽器がパッシブの時と、アクティブの時で切り替えられるスイッチの他に、ダイレクトボックスとして使用する時に選択できるスイッチが二個。ファンタム電源による使用も可能で、さらに、『プラグの形状さえ一致すれば、どんなACアダプタでも使用可能』というジョーダンのようなナゾの仕様が、これまた個人的にツボだったりします。

見た目はアレなカンジ。中身は超本格派。そんなコンプレッサーですね。

isp decimator 00

↑↑↑↑ 鏡面仕上げの筐体がプレミアム感を演出するこのエフェクターは、ISP Technologies のノイズリダクション"DECIMATOR"

コンプレッサーを掛けると、音のバランスが均一化されるのは良いのですが、楽器が発生するノイズもまた大きく拾ってしまうのが難点。このノイズリダクションはその対策のために購入しました。お値段は約20,000円。

ノイズリダクションというと、RocktronのHUSH THE PEDAL、あるいはBOSSのノイズサプレッサーあたりがファーストチョイスとなっていました。しかしこの"DECIMATOR" は、その二つの長所をさらに昇華し、短所(出音の不自然さ、サスティンの不自然さ)を解消した“究極のノイズリダクション・システム”なんです。歪ませた場合は。

isp decimator 01

↑↑↑ ツマミは真ん中にあるスレッショルドのみ。右へ回して掛かり具合を調節します。回せば回すほど効きが強くなります。
通常は画像の位置くらいが最も自然で効果が出るポイント。このセッティングだと、非演奏時は全くの無音。音を出せば掛けている事を実感できないくらいの自然な出音。そしてノイズは解消されています。歪んでいれば。

・・・・・・・・・・。

…あ~…つまり、その、アレです。歪ませると非常に効果があるのです。

裏を返すと、ベースのように、クリーントーンが殆んどの楽器には、あまり効果が無い、と。ただのノイズゲートになっちゃっているぞ、…ということを購入する前にちゃんと試奏して確認しておけば良かったという後の祭りロック系のギタリストならば大変な戦力になるんでしょうけどね。

zoom b1

↑最後に接続されるエフェクターはコレ。ZOOMのベース・マルチ"B1"

これだけは以前ご紹介したことがありますよね。今は飛び道具的な役割を果たしています。ベースシンセとか空間系などの。

この中には、これまでご紹介した、チューナー、コンプレッサー、ノイズゲートが入っているのですが、「よりクオリティの高いものを!」という観点でセレクトしたのがアレだったワケなんです。そうなんです。

zoom g1n

↑これはオマケのギター用マルチ"G1N" 。私はギタリストじゃございませんが、たまに“なんちゃってギタリスト”となる事があるので購入しました。

歪み系のバリエーションがかなり豊富ですね。軽いオーバードライブからブルースっぽい粘るオーバードライブ。ハードロックで存在感を発揮するキレのある歪み。ソロで際立つ骨太なディストーション・サウンド。さらに、メタル系で映える過激な歪みもプリセットされています。
でも、私が使用するのは空間系だけなのであんまり意味が無い。出音がキレイなんで重宝はしてますが。(“意味無い系”が多いなーどうにも)

noahsark acdc1 00

↑ それぞれのエフェクターの電力を供給するのはバッテリーではなくコレ。Noah'sark のパワーサプライ"AC/DC-1"

これはもう定番中の定番アイテムでしょうか。大容量かつ安定した電気を供給する、エフェクター専用のパワーサプライ。お値段は約12,000円。
100Vの電源タップが4個、9Vのエフェクター用接続端子が8箇所、また12Vの接続端子が3箇所あるので、ほとんどのエフェクターの電源供給が可能。しかもノイズレス。これがあれば電池貧乏から脱出できます。

noahsark acdc1 01

↑ 端子部近影。これだけ端子が充実していれば、かなりの大量のエフェクター使いでも満足できるのではないかと。黒のボディも精悍ですね。

ただ一点だけ難点を挙げると、いやもう、とにかく重い!なんでだ!?いったい何が入ってる!?…と、中身を見たくなるほど重量があること。2kgの鉄アレイとほぼ同等じゃないでしょうか。これが加わったボードを 徒歩で持ち歩きするなら、相当な根性と筋力が必要となるので、運搬用のコロコロくん(だっけ?)を一緒に購入した方がイイですね。

ちなみに、メーカー名のNoah'sark は、“ノアズアーク”ではなく“ノアザーク”と発音するのが正しいらしいです。“ノアザーク”。ハイ。

・・・・・・・・・・・

pedal board 01

で、このボードで作られた音。どんな按配かというと・・・

・・・・・・・・・・。

・・・・・・・。

・・・・・。














ハッキリ言ってビミョー。

・・・・・・・・・・。

・・・・・・・。

・・・・・。






音はハデだけど、ノイジーだし。

そのクセちょっと曇った感もあったり。

・・・・・・・・・・。

・・・・・・・。

・・・・・。 






「てか、元々どんな音がしたっけ?」

…って、アンプにダイレクトで楽器を接続したら…。

・・・・・・・・・・。

・・・・・・・。

・・・・・。 
























そっちのが数段音がいい。



…というお粗末くんな結果に。(TдT)








さぁ、これからどうしよう…??

★★★★★★★★★★★★★★★

ご来訪ありがとうございました! 
「音作りも才能次第」という残酷な真実に今頃気付いた
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テーマ : DTM、宅録、ミックス、レコーディング、機材    ジャンル : 音楽

 

 


 

 

♪LEE RITENOUR / RIT'S HOUSE♪

rths00.jpg

【それは運命のジャズギター】

『運命の出会い』という慣用句がありますよね。

「ああ・・・・・きっと、このヒトこそがそのヒトだ!」・・・・という運命の出会い。
「おお!コレだよ!まさしくこのブツがソレだ!」・・・・ という運命の出会い。
人や物でなくとも、職業、言葉、物事の瞬間、その後の人生を大きく左右する出会いを、人は『運命の出会い』と称するワケです。

かく申す私・ヤセガエルも、人生を歩むこと40数年。その道程においては、出会った瞬間に「これはきっと運命に違いない!」と感じた出会いもあれば、後から思い返してみて「あれは運命だったんだ」という出会いがありました。

幼い頃に描いていた“将来なりたい自分”を、プロ野球選手からピアニストへと変えた、チャイコフスキーのピアノ協奏曲第一番。
歌謡曲だけが殆んど全てだと思っていた私のポップ・ミュージック・ワールドに、強烈なビートとパッパ・パラリラなボーカルをねじ込んできたEW&F。
中学時代に初めて付き合ったカノジョは、私を地球人からオッパイ星人に変身させた運命のヒトだし、高校に入学した時、「ベースやらない?バンド楽しいよ」と言われなければ、もしかしたら今頃もっとお金持ちだったかもしれないし、近々で例を挙げるなら、先々週、隣りのお店のおネェちゃんと最高に盛り上がってる時に、私をご指名のマルチ質問爺さんが現れなければ、そこでトピックに上がっていたエスニック料理を、二人で仕事帰りにつつきながら、あるいは自分の移り住んだ星の素晴らしさを思う存分堪能できたかもしれないのです。30分に渡る爺さんの質問攻めが無ければ。(『運命の相手ですが、何か?』 ( IDコミックス : GATEAUコミックス ) )
 
…って、オイラの運命の人は爺さんですか。そうですか。

------------------------------

ハナシが少々回り道しましたね。本日のお題『運命の出会い』。

上のプレーヤーの再生ボタンをクリックしていただけましたでしょうか(無念…削除されてしまいました…)。 
試聴ファイルに挙げたナンバーは、ジャズ・フュージョン界のトップギタリスト、LEE RITENOUR(リー・リトナー)が2002年にドロップした作品"RIT'S HOUSE"に収録されているA Little Dolphin Dreamin'。 実はワタクシ、この楽曲によって、小さな(経済的にはそれなりに大きな)『運命の出会い』を果たしてしまったのです。

それは、この楽曲でリーさんが主旋律を奏でているE.ギター。すなわち、ギブソンのフルアコースティックギターの艶やかな音色。聴いた瞬間に、そしてさらに、聴けば聴くほど心に沁み入ってくるその芳醇なサウンド。

「…す…素晴らしい!ほ…欲しい!このフルアコを!弾いてみたい!」

ああ、出会ってしまったと。運命だと。弾けないことは百も承知(ベーシストですから)。買えないこともモチロン承知(ひゃくまん円とかですから)。この楽曲に出会う前にも、ウェス・モンゴメリー、ジョー・パス、ジョージ・ベンソン、パット・メセニーといった、多くのフルアコ使いの楽曲を、それこそ「擦り切れるほど」聴いてきたんですけどね。『運命の出会い』は、リーさんのこの曲、このギターだったんだと。

そして今年。楽器屋さんに足を運ぶこと十数度。手頃なプライスで入手可能な、ギブソン"RIT"モデル(フルアコ)ギターみたいな音の出るギターを探すこと4ヶ月。店員さんから、さらには、まだ幼顔の残る高校生からも「おっさん、ギター弾けてなくね?」と失笑を浴びながら試奏をしまくること十数回。ついには手に入れてしまいましたよ。フルアコを(このへんの成り行きは、近々音入りでこの場に晒しますね!)

つまるところ、それだけ人を魅了するサウンドがそこにあるのです。

rths01.jpg

フォープレイ在籍時代を偲ばせるスムース・タッチなアプローチが軽快な"Module 105" 。ジェリー・ヘイのホーン・アレンジメントの上でリーさんのギターがダンスしまくる"13" 。流麗な4ビートの中で、スリリングなソロを速射砲よろしく弾きまくる"78th & 3rd"。チョーキングとプルをスパイス的に組み込むリトナー節が随所に登場する、アルバムのタイトル・トラック"Rit's House"。マイク・マクドナルドをフィーチュアした、"Every Little Thing She Does Is Magic"。 ギター、アコースティック・ピアノ、ベース、ドラムの4ピースが無限の空間を美しく紡ぎ合う"Just Listen"。その全てが濃厚かつ鮮烈。リーさんのヴィヴィッドなギタープレイを取り込むレコーディングのクオリティーも秀逸で、アルバム全編に渡って、その演奏の細かいディテール、一音一音のニュアンスを鮮明に捉えています。

参加しているミュージッシャンは超豪華。
ジョージ・デューク(Fender Rhodes)、マーカス・ミラー(B)、ヴィニー・カリウタ(Ds.)、パウリーニョ・ダ・コスタ(Pr.)、アーニー・ワッツ(T.Sax)といった、フュージョン黄金期を創出した大御所連を始め、ジェリー・ヘイを筆頭とする、ゲイリー・グラント、ビル・レイチェンバックらのホーン部隊。さらには、メルヴィン・デイヴィス(B)、ピーター・アースキン(Ds.)、ジョン・ビーズリー(B-3)といったスゴ腕・個性派が、陰となり日向となって、リーさんの艶々ジャズギターを引き立てています。

rths02.jpg

まァ・・・この作品を聴いて、「フルアコ買うぞ!」という、私のような極端な反応をされる方は少なかろうと思いますが、その豊かなサウンド、ふくよかなジャズ・トーンは、きっと皆さんの琴線に触れるであろうと、ワタクシ確信しておる次第です。

そうそう、ここのところ続いている猛暑でバテておられる方々へもオススメ。夕方の6時頃、空のブルーがオレンジ色に変わる頃に聴いてみてください。疲れたカラダと心に、すーっと涼しさが沁みてくるかもしれませんよ。

★★★★ 収録曲はコチラ↓ ★★★★

LEE RITENOUR / RIT'S HOUSE (2002)

1. 
MODULE 105
2.  "13"
3.  MIZRAB
4.  78th & 3RD
5.  RIT'S HOUSE
6.  A LITTLE DOLPHIN DREAMIN'
7.  EVERY LITTLE THING SHE DOES IS MAGIC
8.  CONDOR
9.  OLINDA
10.NIGHT OWL
11.PARTY TIME

12.JUST LISTEN



★★★★★★★★★★★★★★★

ご来訪ありがとうございました!
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PROFILE

ヤセガエル

Author:ヤセガエル
神奈川県在住の一般市民(♂)。このブログで、音楽記事、音楽機材、星空や夜景の話題をお届けいたします。

音楽は、主にスムースジャズを中心にオススメCDのレビューを。音楽機材は、趣味のDTM・DAW、ベース、ギター、サックス等を取り上げています。
流星群情報も定期的にUPしていますので参考にしてくださいね!

 
 
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