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♪BOB BALDWIN / NewUrbanJazz.com 2 Re-Vibe♪

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【今夏イチオシ!】
  
「今年も暑いな~」とボヤいていたら、まさかの梅雨空カムバック。大雨・洪水、さらには台風。地下のナマズもまた起きだして連日の地震。地震と大雨でまた土砂災害。ジメジメでユルユルの8月でございます

ハイ、そして困ったことに、湿りがちなのはお天気だけではないのです。それは私が愛して止まないスムースジャズ・シーン!これがまた・・・・。

というのも、今年のスムースジャズ界。年明け早々からビッグネームのアーティストたちが活発に新作をリリースしているのですが、どういう話の流れからか、みなさんスタンダード作品に走ってしまっているんです。
新春から春先にかけて「スムースジャズだなぁ♪ 」と納得できたのは、ボニー・ジェイムス君とリッピントンズくらい。あとはもう、何というか・・・。

そんで、「夏こそは」と期待をこめていたチャック・ローブさん(ギター)とリック・ブラウンさん(トランペット)のニューアルバムも、これまた見事なまでの非スムースジャズ作品。つーか、スタンダード・ジャズの作品!
「なんでじゃーい!?」と。これじゃぁ、仕事の後に隣のお店のオネーチャンを誘ってチ…間違えた、語り合う為の新しいBGMが用意できん!と。 湿らせたくない所が湿っちゃって、湿ってほしい所が湿らないぞ、と。濡れると色が変わる変色プリント 16本骨傘  バラ柄  マゼンダ

そんなワケで久々に新作を試聴しまくりました。米アマゾンのサイトで。日がな一日、あるいは夜な夜な。スムースジャズの新作を。

rvb01.jpg

で!見つけましたよ!ありましたよ~!スーパースムースな新作!

それはキーボーディスト、BOB BALDWIN(ボブ・ボールドウィン)が7月5日にドロップした"NewUrbanJazz.com 2 Re-Vibe"

タイトルの由来は未確認なんですけど、これがもォ、スムースなのスムースじゃないのって(いや、スムースです)。キャッチーでメロウなメロディー、簡潔なソロ、ソフィスティケイトされたアレンジ、どこをどう摘まんでみても1000%スムースジャズ!ちょっと↓のリンクで聴いてみてみて。



どーですか!このCool な ピア~ノ& ロ~ズ!タイトルの"NewUrbanJazz" はダテじゃないし酔狂でもない。年明けから始まった“非スムース運動”を失神KOさせる、まさにS.T.O な一撃!これなら会話が湿る心配も無いし、肝心な所が湿らない懸念も一掃されるというものです。(濡れない手袋  くりん くりん 1639j トレードワン

rvb02.jpg

おすすめトラックは、上に挙げたGet Over It の他、グレン・ジョーンズのヴォーカルをフィーチュアしたAll Over You 、ローズの響きが男前度をアップさせる(かもしれない)Re-Vibe など。「たった3曲?」と仰るなかれ。『どれも素晴らしい楽曲で甲乙付け難い』中のピックアップですので、上の試聴曲でとなった方は、もう迷わずゲットしてください。極上のアーバン・スムース!絶対後悔はしないと思いますよ。

…と、いうワケで、私は早速マイへインストールして“口説きモード”だ。

★★★★★★★★★★★★★★★

BOB BALDWIN
/ NewUrbanJazz.com 2 Re-Vibe(2011)

01.Thanks for Stopping By
02.Uptown Situation
03.Get Over It
04.For Grover and George
05.Unthinkable
06.All Over You
07.Get A Little(Jazz In Yo' Ear)
08.Cosmic Tology
09.Arabian Sweets
10.Burnin'(In My Brain)
11.Are You Ready ?
12.Re - Vibe
13.Every Breath is a Gift
14.Morning




★★★★★★★★★★★★★★★

ご来訪ありがとうございました!
「なるほど口説けそうだ!」という不謹慎なメンズの皆様、
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テーマ : SMOOTH JAZZ    ジャンル : 音楽

 

 



Comments
長く長くSmoothJazzのアルバムをレビューされているヤセガエルさんだから
何度か取り上げているのだろうと思いきや、初レビューだったんですね
Bob Baldwinの作品って。
初期作品から打ち込みを前面に押し出した心地良いグルーブがあり魅力的です。
Brian Culbertsonと並んで俺をSmooth Jazzに引きずり込んだ人でもあるので
このブログで取り扱われた事が嬉しくもあります。
前作のPart1にも、Parental Advisoryに似せて作られたロゴをジャケに使ってました。
どんな意味合いで使ってるんでしょうね、コレ。
To ょんさん
ょんさん、コンバンハ♪
ようこそお越しくださいました!

そーなんですよ。お初のご紹介でしたね。
ナゼ『お初』なのかと申しますと、これは至極単純、
この作品が私の『ボールドウィン・デビュー』の作品
だからです(実はネトラジでしか聴いたことが無かっ
たという… ;^^)。
遅きに失した感もありますが、この先ボールドウィン
作品を過去方向へ辿っていくと思います。

で、その『疑似Parental Advisoryロゴ』の件。
私は、ょんさんのご指摘があるまで、疑似ではなく
ホンモノだと思っておりました。
「なんでこの作品が不適切なんだろ??」みたいな。
で、良く見たら『Groove Advisory』になってて、思わず
唸ってしまいましたね。かーっちょええ!って。
「グルーヴィなヤツらに贈るぜ」ってカンジですかね。
Part.1も買わなきゃ(昼メシ抜いてでも)。
なんか嬉しくなってしまいました。ここにもBobさんのファンがいたんですね。
私は彼の大ファンで、実は8月5日アトランタ水族館であったライブに行ってきたのです。(アメリカ在住)ほんと彼は最高です。昔のから最新のまですべて好きでうちや車の中でいつも聴いてます。New Urban Jazz 最高。
To Kiyomiさん
Kiyomiさん、はじめまして。
拙■BoneyFrog Blog■へご来訪いただきまして
誠にありがとうございます!

なんとスムースジャズの本場(アメリカ)の方
からコメントを頂戴するとは!大変嬉しく存じ
ます。ありがとうございます!

私はスムースジャズ・ファンが高じて音楽ブログを
立ち上げるまでに至ったのですが、実はボブさん
の作品は今まで全く縁が無かったのです。ネット
ラジオ等で常に耳にしてはいたんですけどね。

スムースジャズのキーボーディストには、同じ
“ボブ”のボブ・ジェームスさんや、グレッグ・
カルーカスさん、デヴィッド・ベノワさん、ジェフ・
ローバーさん、そしてブライアン王子と、多くの
才人が存在しますが、ボブさんのグルーヴもまた、
業界最高峰ですね。これからも追っかけていきたい
アーティストです。

拙ブログは、スムースジャズを中心とした音楽記事と、
楽器などの話題をお届けする雑食ブログです。ボブ
さんファンとしてはまだまだひよっ子なので、色々
とご教授くださいね!
コメントありがとうございました♪
スムースジャズは昔から好きで、ラジオでよく聴いていたんだけど、地元のラジオ局のスムースジャズステーションは2年位前になくなってしまったんですよね。ほんとに残念です。ただ救いなのは、毎年ジャズフェスティバルが開催されて、けっこう有名はアーティスト達がやって来ることですかね。
Bobさんに関しては、
実は初めて聴いたのはNEWURBANJAZZ.COMのCDで、Jeep Jazzを聴いてノックアウトされました。
それから彼の昔のCDを買い集め、毎日聴いています。彼のコンポーザーとしての魅力、アレンジャー、プロデューサー、そしてビジネスマンとしての才能はすごいと思います。
ヤセガエルさんもぜひBobさんの初期から今までの作品聴いてみてください。
To Kiyomiさん
Kiyomiさん、再度のご来訪ありがとうございます!

ほうほう、Part.1の"Jeep Jazz"ですか。
チェック、チェック。
とりあえず、"NewUrban~"のPart.1は必ずゲット
しようと決意しておりますので、オススメの楽曲も
かぶりついて聴いてみますね!

そうそう、スムースジャズの方は、新作リリースや
CDセールスが縮小期に入って、ネトラジも閉鎖する
所が出始めたりして、ちょっと心配な状況ですね。
我々ファンがもっと盛り上げないと!

しかし、毎年(大き目の)ジャズフェスが開催される
なんてさすがは本場アメリカ。日本は…キビシイ
なぁ…。昔はライブアンダーとかあったんだけど。
私もボブさんのライブ観たくなってきました(羨)。
またまたおじゃまします。
実はまたボブさんのライブに行ってきました。
9月1日アナポリスのクラブで、今度はMarion Meadowsと一緒のステージでした。この二人は昔から仲がよくてお互いのアルバムに参加しあってるみたいですね。ステージは最高でしたよ。あと二人ともすごく気さくな方で、ファンと気軽におしゃべりなんかしてました。私もボブさんとお話することができました。彼は日本にも行ってみたいとおっしゃてました。私としては日本でもボブさんをもっと広めて行きたいですね。
あと彼は自分のラジオ番組を持っているので、よかったら聴いてみてください。
WWW.newurbanjazz.com の中の New Urban Jazz Loungeです。 もしかしたらスムースジャズとちょっと違うかもしれないけど、わたしはむしろこのNewUrbanJazz の方が好きですね。
To Kiyomiさん
Kiyomiさん、いらっしゃいませ。
ご来訪+コメントありがとうございます!

ををを~イイですねぇ。マリオンさんのソプラノも
楽しめるボブさんのライブですか!(羨)
ボブさんの洗練されたキーボードと、マリオンさんの
ちょっとハスキーなソプラノは相性抜群でしょうね。

そういえば、私の所有しているマリオンさんのアル
バム"Body Rhythm"にも、ボブさんの名前があり
ました。

しかし、"NewUrbanJazz.com"のアルバムタイトル
は、そのまんまネトラジの名前から来ていたのですね。
まったく知らなんだ…。
早速アクセスしてみますね。情報ありがとうござい
ました~!e-250
私もマリオンさんの"Body Rhythm"持ってます。
実は最近知ったんですよね、ボブさんが参加されてるの。 その中の私のお気に入りのひとつ
”South Beach"はボブさんの作曲で、この間のライブではラストで演奏されてすごく盛り上がってましたよ。
To Kiyomiさん
Kiyomiさん、こんばんは。
ようこそお越しくださいました!

いや~ほんとに羨ましいです。
日本には、スムースジャズを「聴こう!」という
文化は僅かながらあっても、「演ろう!」という
文化は無いに等しいですからね。必然的に市場も
広がらないし、ファンも増えないし、ファンが増
えないからアーティストも育たないという、『鶏
が先かタマゴが先か』状態。クラブなどで気軽に
生演奏を聴ける日は来ないだろうなぁ…なんて。

そうですか。ライブのクロージングは、マリオン
さんのアレですか。…イイなあ…( ̄г ̄)
そうですか。でもアメリカでもスムースジャズは消えつつあるんでしょうかね。何かのインタビューでマリオンさんが、元々自分はスムースジャズはあまり好きではなかったとおっしゃってましたね。スムースジャズというよりもコンテンポラリージャズなんだと。あと去年Chris Botti
さんのコンサートに行ったんですけど、彼は元々スムースジャズの人でもあったんだけど、コンサートは完全にスタンダードジャズにしてましたね。私はスタンダードも好きなので、すごくよかったけれど。私が思うに、スムースジャズではあまりビジネスにならないんじゃないかと。そのコンサート会場は地元では大きい所で、ほぼ満席でしたよ。客層は予想に反してかなり年齢層が高かったです。この間のボブさんとマリオンさんのライブも満席だったけど、会場自体がこじんまりした所だったので、客数はそれほど多くないと思います。でもほんとはこういうこじんまりした所のほうがファンとしては有り難いんですけどね。
それでChrisさんのコンサート終了後にCDを買った人のみ本人直々のサインをしてくれるということで長蛇の列でしたね。私も1枚買ってサインとあと一緒に写真を撮ってもらいました。それはよかったけど、その反面なんか空しいものがありましたね。あまりにもビジネスに徹していて。今でもまあChrisさんは好きだけど、前ほど聴かなくなったかな。
To Kiyomiさん
Kiyomiさん、いらっしゃいませ。

なるほど…。
プレイヤーの側としては、やはり『スムースジャズの
誰々』とは言われたくないでしょうね。
自分達の精魂込めた作品が、作業用のBGMとして
(ネトラジのコンテンツとして)扱われる場合も
あるワケですから。

クリスさんは最近もっぱらスタンダードのようで。
んで…CD買えばサインと2ショット写真が??
それもまた日本では考えられないかなぁ…。
日本では別料金が必要だったりしますから。
確かにちょっと『お仕事』感もしますが(笑)。

でも廃れてほしくないです。スムースジャズ。
うんうん。
ついついボブさんと比べてしまっていました。
クリスさんは知名度が高いですからね。
昔スティングと、その前はフランクシナトラ。
コンサートの時におっしゃってましたが、昔まだ大学生だった頃にフランクシナトラからお声がかかって、どうしようか迷ったあげく、これがチャンスだと思い大学を中退して(あと半年で卒業というところ)この世界に入ったそうです。
クリスさんはイケメンなので女性ファンも多いですよね。そういうこともわかっていて彼は1曲は必ずステージを下りて観客席に行き、一人の女性の目の前でトランペットを吹いてくれるんですよね。そのラッキーな女性はうっとりと聴いてましたよ。確かによく演出されてるなと思いました。
また機会があれば行きたいですけどね。
それよりも今私はボブさんにはまっているので、今度のライブはいつかな、と楽しみにしています。
To Kiyomiさん
Kiyomiさん、こんばんは。

クリスさんにそんなエキサイティングな過去が
あったとは知りませんでした。
大学生の時にシナトラさんから…うわぁぁぁ。

そして、マイケルのライブでおなじみだった、
ラッキーガールのような演出。腹立つわ~(笑)
まぁ、イケメソですからね。許されるのかなと。

ボブさんは「日本にも行ってみたい」と仰ってお
られるとの事ですが、こちらはまだ震災が進行形
なので、もう少し落ち着いたらいらしてほしいで
すね。私はその時まで待ちましょう。
コメントありがとうございました!
またおじゃまさせてもらいます。
私の周りでジャズの好きな人がいなくて。
だからボブさんのことも知ってる人がいないので、話をする人がいないのです。
それでたまたま見つけたこのブログ、嬉しかったです。
実は昨日すごい発見をしたのです。
私はGrover Washington Jr.のファンでもあるのですが、久しぶりにお気に入りのアルバム Next Exitを引っ張り出して聴いていて、その時ライナーノートも開いて見ていたのですが、そこになんとボブさんの名前があるじゃないですか。
ボブさんが曲を一つ提供していて、キーボード、ドラム、そしてアレンジもしていますね。
9番目の Till You Return To Meという曲です。
ところで、気づいていました?
ボブさんってレコーディングの時は自分でピアノ、キーボード、ドラム、ベース、パーカッションを演奏しているんですよね。それからボーカルも。ほんとに才能のある人です。


To Kiyomiさん
Kiyomiさん、どうもです♪

『周りにボブさんのファンが居ない』と。
それはさぞお辛いことでしょう。

しかしながら我が日本では(少なくとも私の周り
では)、“スムースジャズ”自体がほとんど認知
されていないので、ボブさんも、マリオンさんも、
クリスさんも、あのケニーGさんですら「知らない」
と言われてしまう状況です。嘆かわしや。

このブログを立ち上げた目的は、「自分しか居ない
かも…」と思っておられるであろう少数のスムース
ジャズファンへの「ココにもいます!」という能動的
な呼びかけをしたかったのと、他のファンの方たちと
少しだけでも交流できたら…と考えたからなんです。
そういう意味では、Kiyomiさん始め多くの方々とお知
り合いになれたので、ブログは「大成功だった!」と
言えます。

ちなみにボブさんのマルチプレイヤーぶりはしっかり
チェックしてますよ(ジャケットとかまじまじ読む
ほうです)。
DJのヴォイスもクールですね!お友達にムリヤリCD
バラまいてファンを増やしましょう!(バラまいちゃ
ダメか)
コメントに横やり失礼します。
1992年発表で、確か日本盤も発売していたと
思う「Reflections Of Love」というBob Baldwinの
アルバム収録曲「It's Not Enough」にて
Grover Washington Jrがフィーチャーされてます。
90年代序盤のサウンドがほとばしるいい曲です。
残念ながらここアメリカでもスムースジャズは少数派でしょうね。ラジオのスムースジャズステーションが突然、何の前触れも無く変わったりすんですからね。2年前、いつものようにラジオをつけてスムースジャズを聴こうと思ったら、いきなりポップスだかロックだかが流れてきて、あれーーーって感じでしたね。その前日まで普通に聞いていたのに。
ほんとにどうしてそんなに人気がないんでしょうね。スムースジャズも含めてジャズって洗練された大人の音楽だと思うんですけど。
ほんとに私もボブさんのCDをいろんな人にばらまいて知ってもらいたいですよ。

よんさん(もしかしてヨン様ですか)ありがとうございます。
私のボブさんファン歴はまだ比較的浅いんです。(3年位です)しかも今年7月にリリースされたRe-Viveでいきなり大ファンになってしまったので、ボブさんのことについてここ最近知ったこととか、気づいたことが多いんですよ。
”Reflections of Love"の ”It's Not Enuf"もつい最近気づきました。
ところで私はそのアルバムの中の ”Wishing You Were Here"が大好きなんですが、この曲はMarion Meadowsの ”Keep it right there"のアルバムの中に ”wishing"というタイトルでアレンジされて入ってますね。こちらの方は昨日アマゾンから届いたばかりで初めて聴いたのですが、こちらもまた素晴らしいです。
Keep it right there持ってます。
曲が全く一緒ですね。
違う所といえば、メインに踊り出ているのが
Marion MeadowsかWill Downingかという部分だけでしょうか。
お久しぶりです。
またやってきました。
ボブさんがまた新しくアルバムをリリースされてますね。といってもダウンロードのみですが。
"Never Out of Season"というタイトルで、ジャンルとしてはゴスペルジャズのようです。
私もさっそくダウンロードして聴いてみました。
その中の"Third Coming"という曲がすごくいいです。
それから、ボブさん本も執筆されて、これまたDigital Bookとして発売されてます。
内容は Music ビスネスに関するもので、なかなかおもしろいです。(まだ途中ですが)
www.bobbaldwin.comでアルバムの視聴ができるので、よかったら聴いてみてください。
To Kiyomiさん
Kiyomiさん、いらっしゃいませ。

ボブさん、もう新作ですか。
なんと精力的な。

師走に入り、仕事もプライベートも忙しくなった
(ような気がしている)ワタシですので、最近
なかなか新作を聴くことができません(嘆)。

ゴスペルジャズ。ほうほう。
時間を作って聴きにいってみようっと。
情報ありがとうございました!
お久しぶりです。
また新しいボブさんのアルバムが4月10日にリリースされたようですよ。
Becha By Golly Wow
The Songs of Thom Bell' by Bob Baldwin
というもので、
スタイリスティックスのプロデューサーだったThom Bellの作品を集めたもので、その中にはボブさんのオリジナルも2曲入ってますね。
私はアマゾンでオーダーしたばかりなので、まだ全部は聴いてないけど、なかなかいいですよ。
(アマゾンで視聴しただけですが)
届くのが待ち遠しいです。
To Kiyomiさん
Kiyomiさん、こんばんは。
おひさしぶりでございます。

ボブさんの新作は、発売と同時にアマゾンから
『おすすめメール』が来ましたのでスグにチェ
ックいたしました。やはりなかなかツボです。

今年は年明けからスムースジャズの新作・良作
ラッシュでまさしく“嬉しい悲鳴”状態でして、
ボブさんの新作も欲しい所ですけど、ナジーさん
と(ポール)ブラウンさんの新作が未購入なので、
その次かな~?(中古ショップ大好きな貧乏人で
ございますw)。
ヤセガエルさん、新作ってPaul BrownさんのFunky Jointですか?
私は彼のCD初めて買って聴いてみたんだけど、すごくいいですね。すっかりファンになってしまいました。
このCD、ボブさんが2曲ほど参加されてます。
実は、それでこのCD買ったんだけど、
今けっこうこれ聴いてますね。
To Kiyomiさん
Kiyomiさん、こんばんは。

そうです。その"Funky Joint"です。
ブラウン氏のアルバムにハズレは無いですよ。

今回のアルバムも、情報をシャットアウトして、
試聴も(ほとんど)しない状態で購入します。
ですので、内容は内緒にしてて下さいね(笑)


 

 

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PROFILE

ヤセガエル

Author:ヤセガエル
神奈川県在住の一般市民(♂)。このブログで、音楽記事、音楽機材、星空や夜景の話題をお届けいたします。

音楽は、主にスムースジャズを中心にオススメCDのレビューを。音楽機材は、趣味のDTM・DAW、ベース、ギター、サックス等を取り上げています。
流星群情報も定期的にUPしていますので参考にしてくださいね!

 
 
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